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78

 投稿者:だひちゃん  投稿日:2009年10月26日(月)22時28分33秒
  [高画質で再生]

裸レストラン [ブログ] [アダルト動画]
 
 

犬飼五郎事務所

 投稿者:だひちゃん  投稿日:2008年12月30日(火)20時02分51秒
  喫茶店のガラス窓越しに見える、町行く若い女の子たちの軽やかな装いと足取りが、この
街にも春が来た事を告げている。通りの向かい側の花屋には、色とりどりの春の花々が店
先一杯に咲き誇り、その芳醇な香りの粒子が、ガラスを透過して確かに鼻腔を刺激するの
だ。

そんな昼下がりの気怠い午後の陽射しに包まれて、ゆっくりコーヒーカップを傾けながら、飽
きもせず外の景色を眺めていると、この陽気だと言うのにクリーム色のレインコートを羽織り、
まるで人目を忍ぶかのようにコートの襟を立てた女が歩いていた。年の頃は20代後半から
30になるかならぬかと言ったところだろう。長い黒髪が春の陽射しに、眩いくらい金色に輝
いている。もし注意深く見つめていたら、顔は襟で隠されてはいるが、かなりの美人であるこ
とが窺い知れた筈だ。そしてその表情は、まるで彼女だけ、まだ厳しい冬の季節に取り残さ
れているかのように重く沈んだものである事が見て取れたに違いない。


名前 早川由美子、28才、主婦。

犬飼吾郎の登録リストには、彼女について、ただそう記されている。

それで充分だった。



由美子は、商店街の中に在る雑居ビルの薄暗い階段を昇っていく。ひしゃげたコーラの空
き缶が転がり、煙草の吸い殻が散らかっている。ペンキの剥げかけた壁には怪しげなチラシ
がベタベタと貼り付けられ、すっかり色褪せた女の子が惜しげもなく大きなオッパイを見せな
がら何年前のかもわからぬ虚ろな微笑みを浮かべていた。つまり、どこの街にもあるような雑
居ビルだ。

三階の奥から二番目のドアの前に立つと由美子は軽くノックした。誰も返事はしないと分
かっているからそのまま中へと入った。そこには安物の事務机が四つ部屋の真ん中に並べら
れており壁際にはスチール製の書類棚が据えられている。ここの電話番兼雑用係兼会計
係の美奈子が電話の受話器に向かって、早口にまくしたてながら入ってきた由美子にちら
りと目をやった。



由美子は、美奈子にかるく会釈してみせると更衣室のドアを開いた。中では数人の女達が
一様に押し黙って服を着替えたり口紅をなおしたりしている。みんな美しい顔立ちの女ばか
りだ。だが由美子同様、その表情には暗い翳りがさしていた。そして、その細首にはまるで申
し合わせたかのように犬の首輪がはめられているのだ。女子大生の恵美が寂しげな眼差しを
由美子に向けて微笑んだ。由美子とはここで知り合いお姉さんのように慕っている。
由美子は優しく微笑み返しレインコートを脱ぐ。鏡に向かって化粧を確かめると後ろ髪を束ね
てポニーテールに結わえる。それは由美子の躊躇う心を切り替える自分自身への合図でもあ
った。準備が終わると美奈子の所へ、今日の仕事を貰いに行く。

「まったく猫の手も借りたいってのはこの事ね!はい、これが今日のあなたの担当先リストよ!
いつもより2~3件多いから頑張ってちょうだいね!」

美奈子は早口にそれだけ言うと、由美子にメモを渡すや、再び電話の相手と話し始める。リス
トを受け取り、書かれた住所と依頼主の名前を確認する由美子。お得意先とも言える常連
の名前ばかりだ。来た時と同じにクリーム色のレインコートを羽織ると事務所のドアを開いて、
再び薄暗い階段を下りていく。虚ろな微笑みに見送られて今日もまた仕事が始まるのだ


30分後、由美子は大きな家の玄関先に立っていた。ガレージの中にピカピカに磨かれた外
車が2~3台止まっていても不思議じゃない、そんな家だ。

ドアを開いて由美子を出迎えたのは、夫人だった。

「待ってたわよ!」

高そうな香水の匂いが辺りに漂う。

「早く、私のジョンちゃんを満足させてあげてよ!ホントあの切ない声で鳴かれると可哀想でい
ても立ってもいられないわ!」

夫人の見下すような眼差しを感じながら、由美子はその場で着衣をすべて脱ぎ捨て全裸と
なった。そして夫人の足元に四つん這いになる。

「ほほほ・・助かるわぁ~、あなた達みたいなのが居てくれて・・ちゃんとした牝犬、世話して貰う
と、びっくりするくらいお金取られるんだから!あら、ご免なさい、あなたが犬以下だって言ってる
訳じゃないのよ。ほほほ・・」

由美子のポニーテールを掻き上げながら、首輪に鎖を付ける夫人の口元に傲慢な冷笑が浮
かぶ。

「さぁ、ジョンちゃんが首を長くして待ってるわ!こっちよ!」

鎖に曳かれ四つん這いで、夫人の後を這って歩く由美子。夫人の後ろ姿が涙で滲んだ。由
美子の生活からは、かけ離れた調度類が所狭しと並んでいる部屋を通って引き出された場所
は、青々とした芝生が午後の陽光に眩しい庭先である。

「ここで待ってなさい!」

犬に対するのと替わらぬ命令口調で、夫人は命じた。由美子は芝生に肘を突き背中を弓
なりに反らせて尻を高くもたげる。真っ白なヒップが眩しく輝く。

「ほ~ら、ジョンちゃんの大好きな人間の牝よ!」

黒いシェパードが鎖を持つ夫人を曳きずるように、はぁはぁと舌を出して喘ぎながら、由美子を
めがけて駆け寄ってくる。由美子の突き出されたヒップの谷間に鼻先を突っ込むと、その牝の匂
いにクンクン鼻を鳴らすのだ。由美子はヒップをくなくなと振って犬に向かって媚びを売る。

「この前の若い牝より、ジョンちゃんは、こっちがお気に入りだったわよねぇ!さぁ、好きなだけ楽し
んでいいのよ!」

愛犬が人間の女の尻を抱いて、欲情の限りに腰を振る様子を夫人は、満足そうに眺めている。

「そう、そんなにこの牝が気に入ってるの?良かったねぇ・・また明日も呼ぼうねぇ~!」

夫人は愛犬の頭を愛おしそうに撫でながら、激しい情欲を受け入れて、辛そうに歪んだ由美子
の顔を小気味よさげに見つめているのだ。

「ジョンちゃんが、こんなに喜んでるから、そうだわ御褒美にチップあげようかしら!ほらこれが欲しい
んでしょ?」

悔し涙で滲んだ由美子の目の前で、ひらひらと揺れ動く一万円札。

「ほ~ら、欲しかったら、口で喰わえてお取りなさい!」

由美子は、一筋の涙を零し、そしてその一万円札を口に喰わえ取った。

「ほほほ・・あなた達が、一万円稼ぐのも楽じゃないんでしょ?その一万円の味噛みしめながら、
ジョンちゃんの欲情のすべてを受けとるといいわ!」

夫人の高らかな笑い声の中で、由美子の太股に獣の精液が伝い落ちるのも間もなくだった。



事務所では、やっと電話から解放された美奈子が、鼻歌を歌いながら午後の茶を入れている。
薄いドア一枚隔てた隣の部屋では、この事務所の主である吾郎が鉛筆の先で、耳の穴を掻
きながら競馬新聞を眺めていた。開け放した窓から入る春の心地よい微風がカーテンを揺らす。
吾郎は新聞を畳むと腕をいっぱいに伸ばして大きなあくびをした。

「さてと、たまには美奈子を誘って喫茶店で茶でも飲むか!」

吾郎は午後の陽射しに顔をしかめながら窓を閉めた。その窓には広告も兼ねて、こんな文字が
書かれている。


                 ☆牝犬代行サービス☆
                      犬飼吾郎事務所




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犬飼吾郎事務所
 

藍那

 投稿者:アルバム47  投稿日:2008年 1月30日(水)20時05分24秒
編集済
  クリーニングルームはガラス張りになっており、ビルのショーウインドウにあり、歩行者や外を走る車から丸見えになっていた。
立ち止まる人がいるのも無理はない。
「さぁ、わんちゃん、ペットらしく四つんばいになってね」
体の各部にボディシャンプーの泡がたっぷりついたスポンジで隅から隅まで洗われた。
その後、シャワーがまんべんなくあてられた。
特に陰部は女性店長の細く白い指があてがわれ、奥深くマッサージされた。
その後のブローも陰毛が逆立たないようにおこなわれるのであった。
店長「後は、全身のマッサージと産毛の処理だけど、ワンちゃんもお疲れのようだから、
助手さん、そこのケージに入れて休ませておいてください」
首輪にリードをつけて入り口近くにあるケージのところに引かれていくのであった。
若い助手さん「まぁ、本当に素直なわんちゃんね・・伏せて待っててね、ハイ伏せ!」
若い女性の指示とはいえ素直に従うしかなかった。
そのケージには、2~3日前まで、使用していた様で、「大特価○○万円」という値札が付いていた。


ショウウィンドー前を通りかかった、子供連れの家族がガラス越しに覗き込み、「このペット飼いたい」と子供がねだったが、母親らしい女性が、「色白で乳首の尖ったペットは手入れが大変だからダメよ」と諭されているようだった。
休憩後、全身マッサージと産毛の処理がおこなわれた。
全身マッサージは、メス犬らしい柔らかさと弾力度を高める為のものであるが、審査員の触診で声を出したり、体をくねらせたりしないよう決められたポーズを崩さないトレーニングでもあった。
まぁ、陰部から染み出てきた愛液については、審査員の好みもあり、ピチャピチャ濡らしたほうが高得点をあげることもあるのだ。
すたっふの細やかな指による全身マッサージが始まった。
この状態で色々なポーズをとり静止していなければならないのだから、過酷な訓練とも言えるのだ。
ピンクの秘部から蜜が溢れ出てきたが、ただただ耐え忍ぶ○○であった。
「このペットはローションいらないかもね」と若い女性スタッフがクスッと笑いを堪えながらつぶやいた。
それを聞いていた上司は「あら、失礼よ・・手を抜かないで、ちゃんとペット用ローション使ってね」たしなめるのだった。
産毛の処理は、全身に脱毛クリームを塗り、赤外線ライトを四方から全身にあて、拭き取るものだった。
スタッフは赤く映し出されたよつんばえの裸体を観察し、作業がおこなわれた。
作業終了後は、トレーニング技能士の資格を持つスタッフが、手綱で引きながら次の部屋へ誘導されるのだ。
尻を吊り上げ気味の状態を維持したまま四足歩行しなければならないのだ。
「ほれ、ワンちゃん、尻上げて!ピシッ・・」軽く鞭が入った。
「はい・・」
「はいじゃないでしょうが!ペットなんだから!」
消え入りそうな声で「わん・・」と返事すると、「もっと大きく!」
○○は再び「ワン・・」と発するのであった。
また、手綱をもつ指導員の右側にピタリとつき同じペースで歩く必要もあるし、リードを緩めても張ってもいけないのだ。
○○は指示されたとおり進み、通路をとおり、フローリングの貼った部屋に導かれた。
この部屋は、建物の中央にあり、三面ガラス張りになっておりショーウインドーのようになっていた。
ショウウインドーの周りは通りのなっており、買い物客が行き交っていた。
ここはちょっとしたステージ場にもなっており、人の視線にさらされ、緊張感や羞恥心になれるための訓練にもなるのだ。
その部屋に入った途端照明が明々と照らされた。
とともに道歩く人が立ち止まり始めた。
無理もない・・全身なにひとつ身にまとっていない全裸の女性が首輪をつけ手綱に引かれているのだから・・
○○は震えが止まらなかった。
たくさんの視線を受け、それも絵のモデルの時とは違い、明らかに好奇な視線を感じるのだから・・。
調教姿を晒すなんてと思うと、足の震えがとまらなかった。
ショウウインドゥの電光掲示板に「これよりペット調教訓練実況」と映し出された。
しかしトレーニング技能士の声は容赦なかった。
「さぁ、この部屋を一周することからはじめるわよ!私の指示に従うこと!」
ヒップへの一鞭で全身に電気が走ったようで、脚が前に出た。
ゆったりとしたペースで歩き始めた。
歩くたびに乳房が前後に揺れ、人の視線が局所に集中しているように感じるのであった。
観客は固唾を呑んでみていた。
・・そんなに私を見ないで・・・
カットを受けた陰部にも斜め下方からスポットライトが当てられていた。
観客の一人から、カットの出来をよく見せてほしいとのリクエストがあり、片足をガラス面に上げ、オシッコスタイルをとることになった。
長い脚を持ち上げ、局部がはっきりと前面に浮き出て見えるような格好だった。
ピンク色をした秘部が引き締まって見えるから不思議だ・・まっさーじの効果かもしれないのだ。
トレーニング技能士からとんでもない一言がマイクで流された。
「どのようなご要望に答えております。たとえば皆さんのおうちで買われているオス犬の発情期の対処としても、メス犬のレンタルもしておりますので、なんなりと当店へご連絡ください」
・・・そんな・・やめてください・・・もうこれ以上辱めを受けさせないで・・
「まぁ、うちのワンちゃんにはちょっと大きすぎかもしれないわねぇ・・」
「いえいえ、奥様、締まり具合の訓練も施しておりますので、いつでも準備できますので・・」
その後通常の歩行訓練に入った。
速足歩行の際には、ひざを上げてリーダーの軽快な動きにあわせようとしたが、まだ訓練不足の為か左右に蛇行し白くむっちりした臀部に鞭をなんどか入れられるのであった。
買い物途中の中年婦人など、「まぁ、ペット調教中とはいえ、だれた牝犬ねぇ・・
もっと手厳しく教え込まないと、人前に出せないわねぇ・・甘やかしちゃダメよ・・」という声も聞こえた。
最近はジョキングにペット連れということもあるようなので、色々歩行ペースもあるようなのだ。
ペットに服を着せたりすることもあるようだが、牝犬はやはり生来のままのほうが自然のなかで冴えて見えるということもあり、ペットとして飼われる女犬の場合、色白のほうが好まれるようだ。
トレーニング技能士の口調が強まった。
「はい、駆け足歩行!もっと尻上げて1//]
集中する視線の中、辱めを受け外見は女なのにペットとして扱われ、羞恥心は極限に近く足はふらふらであった。
意地悪するかのように、一回りする速度はさらに速まり、白く長い足先の動きと乳房のゆれのアンバランスがなんとも悩ましく見えた。
その姿が40代の女トレーニング技能士には気に入らないようなのだ。
「だめねぇ・・まだまだ厳しくするからね!・・それじゃ・・この指示棒をちんちん姿で追いかけてもらうからね・・わかった?」
・・はい・・・
「はいじゃない1・・・ワンでしょう!!」
・・・わん・・
「まったくしょうがないんだから・・・じゃぁ。追いかけなさい!」
技能士は○○の鼻先に指示棒を指しだし、動かしはじめた。
前後だけでなく上下にも振り肢体の動きを観客に楽しませようとしているようだった。
しかし訓練された犬のように機敏にジャンプできるはずもなく、つまずき、ひっくり返るたびにあらわにも、陣部をさらけ出し、観客の好奇の目を誘った。
・・・あぁ・・わたし、とうとうほんとうのペットになってしまったのね・・

技能士は・紙のシーツと平らなプラスチック容器を実習生に持ってこさせ、「今度は、トイレトレーニングよ!」
・・あぁ・・人前で、トイレなんて・・・
「さぁ、やるのよ!牝犬らしくしゃがみこんでやるのよ!」
容器のそばにふらふらしながら歩み寄ると・・・
「あのねぇ・・ペットはまずトイレ場所を鼻で嗅ぎまわり、一回りしてからするのよ・・
ペットのくせにそんなことも忘れたの!」
○○は言われたとおり、鼻先を容器に近づけ、臭いを嗅ぐ仕草は、まさに被虐の極地の姿だった。
言われたとおりするも、排尿感がないため出ないのだ。
「学生さん、尿道管を持ってきてちょうだい」と学生には優しい口調で指示するのであった。
・・・えっ・・膀胱に・・・
 

ほ~ら みんなに見てもらいなさい

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年11月13日(火)08時19分13秒
  わn  

つぎ4藍那

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年11月 2日(金)21時11分51秒
編集済
  「さぁ、わんちゃん起きなさい!今度はシャンプーよ」
4人に持ち抱えられ台から下ろされた。
主任は、藍那の髪を掻き上げながら、首輪に鎖を付けた。
「さぁ命令してごらん」と新人に告げ、リードの先を持たせた。
新人「さぁ行くわよ!私について来なさい」と自信無げに言葉をかけた。
まだ力加減が分からないようで、リードを強く引いた為、藍那は前につんのめりそうになった。
「ふふ・・」口元に傲慢な冷笑を浮かべ主任が口を開いた。
「まぁ・ダメよ・・いくらペットとはいえ、大切な預かりものですから大事に扱わないとね・・躾けのほうは後のお楽しみだけど・・」
無理もない・・大型のペットの取り扱いはそれなりの経験が必要なのだ。
通路側へ引かれた藍那はスタッフの面前を、その白い裸体を晒しながら前に進むしかなかった。
黒いステックを渡されていた新人は、失地回復とでも思ったのか、臀部に鞭を入れた。
「わんちゃん、もっと尻を突き出して!」
主任「そうそう・・その調子よ・・最初に主従関係をきっちり教え込むことは大切なこと・・あくまでもよくしつけられたペットでなければレストランにも地下鉄もスーパーにも一緒に行けないですもの・・」
藍那は、羞恥の為、体の震えが止まらなかったが、背中を反らせて尻を高くもたげるしかなかった。真っ白な臀部が眩しく映った。
主任「あなたは、ペットなのだから、たとえ新人が手綱を持っても、りーダーとして服従するのよ・・ペットなのだから・・」
藍那は、か細い声で「ペット・・ペット・・わたしはペット・・・」
主任「そうよ、ペット、ペットよ・・」
新人に引かれ藍那はその艶めかしい美しい割れ目を左右に振りながらシャワールームへ向かった。




口元に
 

つぎ3

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年10月27日(土)14時11分44秒
  女性店長「いらっしゃいませ、だい様お待ちしておりました」
    「まぁ。この子が今度品評会に出品するワンちゃんですね、色白で艶もあるし・・」
陰部を覗き込んで・・
「毛並みもよろしいようですねぇ・・」
私「まぁ、血統は良い方ですから・・今日はさらに美しく磨きをかけて下さい」
店長「わかりました・・それじゃぁ、ワンちゃん、台の上に上げるからね」
高さ80cmくらいはあるだろうか、ちょうど人が立って作業し易そうな長さ150cmくらいの台があった。
藍那が自分で立ち上がろうとしたら、
女性店長「駄目よ!ワンちゃんは、四つ足なのだから・・」
新人のスタッフも手伝い、4人がかりで両脇、太もも辺りを抱え持ち上げた。
「よいっしょ」
プリンのように張った乳房がぷるんと揺れた。
肢体は羞恥の為か熱く火照っているようだった。
助手「仰向けにしますか?」
女性店長「そうね、その方がやり易いわね、皆さん、両手両足を持ってください!」
「いちにの・・さん!」
台が小さめの為、脚がはみ出てしまった。
店長「カットの邪魔になりますから、助手さん、手足は支えておいて下さい」
4人の助手が四隅に配置され、ホッソリくびれたウエスト辺りに美容師トリマー二人が立った。
「カットはいりま~す」の声が鳴り響いた。
陰部の黒々とした陰部を覗き込み「デザインはどのようにしますか?」
私「そうねぇ・・陰部ははっきり見えたほうが得点高くなりがちだし、ピンク色で綺麗だからよく見えたほうが・・・」
秘部がまるで生き物のようにピクピク動いていた。
女性店長「審査員の見易さ、触診のし易さっとぇ、大切なポイントですものね、
それにウォーキング審査の時、とてもチャーミングに見えますもの」
藍那をまるで商品として取り扱うような話が進んでいた。
体をまかせている間に藍那の意識は遠のいていった。
 

つぎ2

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 9月18日(火)21時07分56秒
  藍那
美容室は、なんと中心街にある大きなビルの一階にあった。
都会の雑踏の中を、こんな姿のまま人目に晒されなければならないのだ。
車は近くの青空駐車場に止められた。
Aはハッチバックを上げ、ケージを開け藍那にりーどを付けた。
「恥ずかしいだろうが、これも訓練の一環だ。さあ、降りるんだ!」
一糸まとわぬ藍那は、Aに抱えられ煌々と日の照る青空の下、アスファルトに四足で立った。
リードに引かれ駐車場出口へ向かった。
駐車場内で行きかう人は、あられもない姿に容赦ない視線を向けていたが、
藍那は打ち震えながら、視線をアスファルトに落としたまま進むしかなかった。
美容室に向かう歩道においても好奇の目に晒されたが、Aの歩くテンポに合わせてリードを緩めないように白くまろやかな臀部を振りながら後ろ足を動かすのであった。
 

つぎ

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 8月24日(金)21時22分42秒
編集済
  藍那


「あと、棒をくわえて飼い主の所に持ち帰る訓練しなくちゃね。
ワンちゃん、あま咬みよ!強く咬んだら駄目よ!・・そうねぇ、あなたのおちんちん出してみて」

仕方なくAはチャックを下ろし、ナニを出した。

おばさん「ワンちゃん、くわえなさい!」


藍那は目を閉じ、口をこじ開けられる惨め姿よりはと、自ら口を開けそれを含むのであった。

おばさん「なかなか飲み込み早いわね、軽く舌で舐めて大きさを把握するんだよ」

男のアレは怒張してきたが、口から離さないよう耐えるしかなかった。

おばさん「あとは外見のことなんだけれど、産毛と大事な所のカットはペット美容室でやってもらったほうが良さそうね。
それから道で知人にばったり会った時には、こんな破廉恥な格好にびっくりするだろうから、今調教中ですと一言いうことね」

数日後のある日:

A[大分訓練もこなしてきたし、隣町で行われる東日本ペットフード主催の東部ドッグショーに参加してみようと考えている」
   藍那・・なんですって・・
A[まずは、ペット美容室で美しくなってもらう」
     えっ・・ペットの美容室ですか・・
A「それはそうだ、審査員のお目に適うような技術はテクにシャンのいる専門店でやってもらわなくては・・全身隈なくだからな・・」

藍那は、頭がくらくらしてその状況を想像することもできないようだった。

「急な話だけれど、午前中に予約しているので、そろそろ外出する準備をするからな・・
ワゴン車の荷台に搬送用ケージを積んでおいたから、そこに入ってもらう」
    ・・・ケージですか・・

A[それはそうだ、ペット美容室へ行くのだから、それなりの用意をしていかないとな・・
あそこはサービスで調教訓練もしてくれるから評判がいいんだ」

全裸の藍那は、玄関前へ行くよう命じられた。
悪戯をすることはないと思わるが、犬の放し飼いは法律で禁じられている為、
駐車場までとはいえ、首輪に手綱がつながれた。
Aに引かれるように優は、四つん這い姿で車に向かった。

途中、何人かの人と出くわし「まぁ、全裸で破廉恥な・・」という小声も聞こえはしたが、
これから始まる事への不安の方がおおきかったようだ。
ケージを積んだ車は予約された美容室へ向かった。
 

妄想つずき

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 8月23日(木)22時48分51秒
編集済
  藍那

おばさん「それじゃぁ、まず飼い主の言うとおりに出来るか見せてもらうわ
ワンちゃん、おすわりからね・・おすわり!」

優はそのうつろな瞳を伏せたまま、手を前に出し、指示に従ったが、おばさんにとっては気に食わなかったようだ。

「私の顔を見るの!!」

こんな一糸まとわぬ姿を同性の前でさらけ出した上に、目を見つめるのは屈辱の感をさらに強めるものだ。

「何よ、その目は!」

ピシッ・・
リードの先端がその白い臀部めがけて振り下ろされた。

おばさん「あらっ・・Aさんごめんなさい・・大事な牝犬を・・物分り悪いものだからつい興奮してしまって・・・」

A「かまわないですよ・・しっかり牝犬として躾されないと・・」

おばさん「あらぁ、そうなの・・出来の悪いペットほど可愛いものですものね・・うふふ」

おばさん「次はちんちんの練習をしてみましょうか・・はい、ちんちん!」

優・・昔飼っていた犬の動作を思い出そうとした。

チンチンの格好は・・
後足の膝を曲げ、前足を前に差し出し、その場で軽くジャンプ・・

おばさん「何ぐずぐずしているの! チンチンよ!」

容赦なく声がとんだ。

優は肘を上げ、膝を曲げ、つま先状態になった・・

おばさん「さあ、その場で飛ぶのよ!」

あらわに露出している乳房が、飛ぶたびに艶めかしく揺れた・・

白い艶やかな肌をした優の体が、フローリングの床の上で跳ねるごとに、唇から僅かに喘ぎが漏れた。

おばさん「よしよし、いい子ね・・」

おばさんは、優の側に寄ると、股間に手を滑り込ませ、秘部の火照り具合を確認し、体の検分を始めた。

おばさん「まぁ、この子ったら、あそこがべっとりしているわ・・
こちらは真面目に調教訓練しているのに、まったく何を考えてるのかしら・・」

触り心地のよいお尻めがけて、平手でピシッと叩いた。

優の体は、余韻に浸るようにピクピク痙攣しており、平手打ちの勢いで、その場にくずれた・・

恥ずかしさで気を失ってしまいそうだった。

おばさんの話は続いた。
 

妄想つづき

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 8月18日(土)13時26分7秒
編集済
  その日の夜、光々と照らされたフローリングの一室で。

男A[牝犬の調教は、やはり専門家の方がよいかもしれないねぇ」

男B「そういえば、お向かいのおばさんは家庭犬トレーニング技能士資格を持っているらしいよ。ちょっと意地悪そうな人だけれど、厳しくしつけしてもらって行儀よくなるかもしれない」

時は金なり
すぐさま電話してみることにした。

A「Aですが牝犬のしつけお願いしたいのですが・・・」

おばさん「まぁまぁ、よろしいですよ、それでは早速お伺いします」

A「よろしくお願いいたします」

暫らくして玄関のインターホンが鳴った。
ドアを開けると、皮コートを着た中年の婦人が興味深々といった風情で部屋の中を覗き込んだ。

おばさん「あらまぁ、可愛らしい牝犬じゃないの、とても教えがいがありそうだわ」

これから始まるであろう訓練を考えると優は小刻みな震えが止まらなかった。

婦人は優の女盛りの裸身を嘗め回すように見つめながら、
「それでどの程度までしつけしたらいいの?」

A「外に散歩に連れて行った時、道行く人に迷惑をかけないように・・・
それから、できれば愛嬌のあるペットねと褒められる様なら飼い主としては言うことなしなのですが・・・」

おばさん「それじゃ、まず室内で散歩の練習を始めましょうか」
婦人は手際よく首輪にリードを付けぐっと引っぱった。
優は引っぱられるがままに前に進んだ。

おばさん「飼い主より前に出ちゃ駄目!それでなくても人の視線を引き付ける肢体しているんだから・・」

「尻尾がないんだから、お尻を振りながら歩くのよ・・わかった?」

優「はっ、はぃ・・」
おばさん「ハイじゃなくて、ワンでしょ!・・ペットなのだから」

優「わ・・ワン」
おばさん「よしよし、聞き分けよい子ね」

おばさん「飼い主さん、このワンちゃん、乳首張ってきているでしょう?」
A「あっ、はい・・」

おばさん「いい子にしたら、時々ご褒美にマッサージしてあげてね」
A「どういう風にですか?」
おばさんは、乳房全体を手のひらで被った。
優「うぅ・・」

おばさん「こういう風にゆっくり優しく揉みほぐしてあげるのよ・・乳首も時々こうやっって指で転がしてあげるの・・ねっ、わかった?」

A「あっ、はい」
おばさん「ほれ見なさい・・気持ち良いから腰振ってるじゃない」
優の美乳の中心を飾る乳首がさらに張りを増しているようだった。
 

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 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 5月30日(水)06時44分29秒
  高3・18歳のヌードは合法ですか
質問者:1iusg22 私には高3の娘がいて、美術部に所属しています。今度、友達の女子部員(高3で、4月初めに誕生日なのでもう18歳になっている)に全裸になってもらって、芸術としてその写真を撮ったり絵を描いたりすることになったそうですが、 法律的に問題はないのでしょうか?美術部には男子も数人いるそうです
 

zz

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 4月20日(金)23時34分38秒
  夢で会いましょう
皆さん 楽しい夢をみて下さい

どんなに暗い此の世でも
必ず太陽は昇ります
将来の輝かしい
夢をみつめて
努力しましょう
 

(無題)

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 3月25日(日)21時28分3秒
  ポルノ映画館での露出調教震える足で暗闇の中へ進む
人気のいないポルノ映画館まだこんな映画館があったんだ・・・

と思う反面こんな暗闇で、私はなにをされてしまうんだろう・・  という不安

呼吸は荒くなり、関様の手に必死にしがみつく
関様が耳元でこう呟く

「ここで・・オナニーしなさい・・・」

「・・・・ぇ?」

無言のまま館内に入る
スクリーンには、淫らな喘ぎ声をあげている女の裸体
テレビ画面から見る画像とは比べ物にならないほどの迫力に
私は驚きを隠せなかった

「・・・ここで?・・嘘・・でも・・ぇ・・・?」

混乱する私を無視し、関様がこう続ける

「声を出したら、他の男が寄って来るよ・・・そうしたらどうなるだろうね・・。見られたり、触られたり・・もしかしたら舐められたりされるかな・・・・・・」

急に怖くなり、涙目になる私
「本当に・・しないとダメ?・・・嫌・・こんなの・・・」

「口ではそう言っても、もう濡れてるくせに・・・」
意地悪く笑う関様

「ご主人様に命令されてオナニーするんだよ・・だから仕方ないね・・」

そう言うと、私を中間の隅の席へ座らせる。

「君はご主人様の命令を聞くんだよ・・・ただそれだけだから・・」

関様の目はすっかりSの眼になっている。
私がなにをお願いしても、聞いてはもらえないSの眼
私は暗闇なら、大丈夫かもしれないと思い始めていた。

「でもね・・・一つだけ条件がある」

「・・・?」

「他の男で・・感じたら、お仕置きだからね?」

私の耳たぶをかじり、関様はそれだけ言うと、館内の後ろの席へと移動してしまった。

(他の・・・男で?)

言っている意味がわからない・・・
ポルノ映画に出ている男性のことだろうか・・・
不思議に思いながらも、一人で映画を見始めた。


しばらくすると、身体が火照ってきた
声に反応してしまう私は、男優の責めの声や女性の喘ぎ声を聞き、腰がモジモジとしてしまう

スカートの中に手を入れる。
下着はもうぐっしょりと濡れ、クチュクチュと小さな音をたてる

自分の呼吸が荒くなる
スクリーンの女性と同じ腰の動きになってしまう
(・・すご・・い・・・感じちゃう・・・)

自分の世界に没頭しそうになったその時だった・・・

私の隣に男性が座った
知らない男性だ。
わざわざ隣に座ったことに恐怖を感じ、私はスカートから手を抜いた

その男は私の手を掴み、彼の口へ持っていった
「・・・・濡れてるよ・・・」
小さくそう言うと、私の指を舐め始めた

恥ずかしさと、知らない人に指を舐められているという状況に、私は少しパニックになった
(なんで・・?どうして・・・?)
そして気がついてしまう
(ここは・・・ポルノ映画館で・・私はオナニーさせられていて・・・)
つきつけられた現実に、私は言葉もなかった

「もっと・・気持ちよくさせてあげるからね・・・」

男はそう言うと、スカートの中に手を入れた
太腿に力を入れて彼の手の侵入を拒んだ
どうしても受け入れられなかった

「君・・今命令されてオナニーしてるマゾさんなんでしょ?」

そう言われて驚いて男の目を正面から見返した

「大丈夫、君がマゾだってこと聞いたから・・虐めてあげるよ」

なぜこの男が知ってるんだろう。
なぜこの男はこんなことをするんだろう。

更なる混乱に、私は男の指の侵入を許してしまった

「すげぇ・・濡れてるじゃん・・・」

男の声が変わった

私は耐えた。
知らない男の指の動き。ねちっこい弄り方
ポルノの合間に聞こえる私のクチュクチュという音

男の呼吸が荒くなっていく
「たまんねぇ・・・指を締め付けるじゃんか・・・」
指の動きが早まる
グチュグチュという音が私を狂わせて行く

「や・・やめて・・もう・・やめてください・・」
小さな声で抵抗する
しかしそれは本気で抵抗している声ではないことは、すぐにばれてしまう

「入れさせろよ・・なぁ・・いいだろ・・?」
そう言われた途端、彼は手にしたバイブを私に突き刺した

「ぃっ・・・いやあああっ!」
思わず声が出てしまう

もう一方の手で私の口を押さえ、もう一方の手に掴んだバイブで私を犯して行く

「う゛っ・・・・ぅ゛ぅ゛・・・ぅ・・・・」
すっかり感じている私の身体の奥は、バイブの刺激に耐えられそうになかった。
しかしこんな場所で、こんな人に・・という思いが、最後の一線を越えることを許さなかった。


私の髪をなでる人がいることに気がついた
ふと見上げると、関様だった

「感じてるの?・・悪い子だ・・・」
そう言うと、私の頬に手をあてた

「ぅ・・・ぅぅぅぅ・・・・」
必死に眼を開け、関様の眼を見る
涙が流れ、(助けてください)と、訴える

関様が来たというのに、男の手は緩まるどころがなおさら激しく私を突いた

「あああっ・・・・はぁ・・はぁ・・・」

言葉を出すことも出来ず、私は関様が助けてくれることを待った

「他の男にこんなに感じて・・・」
そう言う関様の目が温かい・・・

(もしかして・・感じてもいいの?)
(他の男に・・逝かされても・・いいの?)

言葉にならない言葉で、関様に訴える

「他の男に・・悪戯されて・・逝っちゃうんだ・・お仕置きしないとね・・・」

クスッと笑う関様の言葉を聞いた途端、私の奥底にしまっておいた欲望があふれ出してしまった

「ご・・めんな・・さ・・い・・他の・・人に・・・ぁぁ・・逝っちゃう・・・ぅぅ・・」

身体を仰け反らせて、足をピーンと伸ばし、ホテルのベットや寝室の寝床ではなく、映画館のそれもポルノ映画館のシートの椅子の上で、いきなり私の横に座って来た見ず知らずの男性に弄られて私は逝ってしまった・・・・。


薄れていく意識の中、男が関様に使っていたバイブを渡していた
ああ・・・関様がこの男に渡して、私に悪戯してれるよう頼んだんだな・・・って思った。

関様に守られて、こんな刺激的なことをさせられてしまった・・・
でも、関様に守られるなら、どんなことでも出来てしまうかもしれない・・・

これからどんなことをさせられてしまうのだろう・・・
身体の奥の愛液が、ドロッと溢れ出てくるのを感じた
 

nn

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 3月15日(木)21時29分34秒
  mmm  

mm

 投稿者:アルバム47  投稿日:2007年 3月15日(木)21時26分21秒
  着衣のまま縛られたり、四つん這いにさせられたり
お尻だけ高く突き上げお尻の穴まで丸見えにさられたり
私は関様のされるがままのオモチャ

鏡にはそんな関様の命令で卑猥に解放された私の痴態を
「こんなに乱れて悪い子だ!」と叱咤しながら
平手で打たれて真っ赤になったお尻が映っている
太腿は愛液が垂れ、光っているのが見える

淫らな惨めな自分の姿をさっきまでは見ることが出来なかった
でも今は、もうどうでもいい,
それどころか愛しい気持ちでいっぱいになっている

この人の前では、どんなに淫らになってもいいんだ
日頃心の奥に隠していたもっとも人に見せたくない部分すら
こうして出してもいいんだという絶対の安心感

タラリとお尻にローションが垂らされるのを感じる
真っ赤に腫れあがったお尻に、冷たいローションが心地良い

ゆっくりと、それでいて優しくローションはお尻に塗られていく
マッサージされるようにお尻を弄られる
時々くすぐったくて、身体がよじれてしまう
「腰をあげて・・・」
ほんの一言でも、私はすぐに従う

お尻だけでなく、全身にもローションがかけられていく
全身が濡れていく不快感
少し動くだけで、ネチョネチョという音が響く
その音が、私の脳を刺激していく

縛られた手が解かれる
私の指にもローションをたっぷり塗られていく

「良く見えるように・・足を開いたまま・・オナニーしなさい」

もう反抗する元気もない
嫌という気力もない
私は魔法にかかった時のように
手を股間に這わせた

クチュクチュという音が響く
さっきから何度も逝かされて辛い身体に
再び火がつく

関様は私の足元からじっと私を見ている
ワインを飲みながら、じっと見つめている

目の前にはそそり立った関様のペ○スがあるのに
それを使う事はゆるされない。
惨めすぎる・・  私は一人オナニーを続けた
恥ずかしくて、嫌なのに、腰が勝手に動き、止まらない
指が一層激しく動いていく
それと一緒に音も大きくなっていく

逝きそうになると足が閉じていく
それを見て関様がが声をかけてくる

「ほら・・足を閉じたら、見えないよ」
言われるたびに、足を開いていく

ローションが気持ちいい
全身からクチュクチュという音が響く

指の動きが早くなり
私は許しを請う

「逝く・・・逝かせてくださ・・い・・・」

関様はそんな私を微笑んで見てるだけで黙ったままでいる

「逝っちゃいます・・・逝っちゃう・・」

関様は何も答えてくれない

「あああ・・・だめ・・お願い・・」

許可をもらえないまま、逝きたくなかった
でも、もう我慢することが辛くて
一人、許可をもらえるように段々と声を大きく叫びながら
私は果ててしまう

「ごめんなさ・・い・・・ごめんなさい・・」

身体を震わせて、私は何度も何度も
普段は絶対に見せたことない惨めな姿を、思い切り解放して
関様の目の前で晒し続けた・・

思う・・
今の心と身体は私のものでもなく、ましてや大好きな彼氏のものでもない・・

今はただ 関様のもの。関様のオモチャ。

どうぞ!!

関様が満足なさるのなら私の心と身体を関様のオモチャにしてください!
 

続き<font size=4><I><font face='HGP行書体'><HTML XMLNS:t='urn:sch

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年11月25日(土)22時58分51秒
編集済
  A「ところで明日の予定は?」
B 「明日、さゆりにはクロッキーのモデルになってもらう」
B「クロッキーの心得という文化講座が明日、カルチャーセンターの二階で開催予定になっているのだけれど中々モデルが見つからず困っていたそうだ」
「今夜のうちに磨きをかけて、人前に全裸を見せられるよう演技指導しなくては・・」
さゆり「わたし・・いやです」頬を赤らめて微かに答えた。
B「駄目だ!これからは俺に従ってもらう」
その夜は頭髪をはじめ、アンダーヘアーのブロー、カットまで行われた。
・・明日は大勢の人が衣服を着ているなかで、自分だけが全裸のままで、何時間もいなければならないと考えると中々寝付けなかった。

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妄想・前編までのあらすじ

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年11月25日(土)22時36分43秒
  女が玄関のチャイムを鳴らした。
我々は無言で出迎え、ドアの鍵をかけ、美しいその瞳に直ぐ様アイマスクをつけ、部屋に導き入れた。
無用な着衣は全て剥ぎ取った。
おっ・・透き通るような白い肌だ・・
仰向けに寝かせ、手足をロープで縛り、端を柱に括りつけた。
露わな大の字だ・・
予定通り進んでいる・・首輪は赤がいいだろう。
暫らくは、放置プレイだ・・
テレビをつける・・こんな時はお笑い番組がいいかもしれない。
男同士で談笑しながら、今夜の準備を進める。
用意しておいた徳利を突き立った乳首にあてて、一肌に温める。
料理は刺身がいい・・
醤油ダレはへその陥凹部分に溜めておこう・・
サビは白い太ももあたりにつけておこう・・
最初は、さっぱりしたイカをタレにつける・・おっと、微かに勃起した乳首が揺れているようだ。
時々、下腹部の湿り気を人差し指で確認しなくては・・・
う~ん、いい濡れ具合だ。
今夜はたっぷり可愛がってやるからな・・
美味しい料理が食べれそうだ・・至極の時が過ぎていく・・
 

無駄

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年11月14日(火)23時51分31秒
編集済
  無駄に時が過ぎる…ん~なんだか淋しいけれど現実なんですよね
ちょっとエッチぽい品のある年上のお兄様かも…うふふ
おじ様にはまだ入らないわよ…
何か良いことあったのかな?ちゃん
 

734

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年11月 2日(木)08時32分9秒
  の隠れM女さん、いつもの横浜駅西口のポルノ映画館に連れて行き露出調教しました。  

ソック

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時46分17秒
  ソックリの可愛い子でしたよ  

横浜

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時34分47秒
  横浜羞恥快楽部屋に解放されに来た隠れM専門学生さん  

夏川純ちゃんに

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時33分8秒
  夏川純ちゃんに  

タレントの

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時26分57秒
  タレントの  

タレントの夏川純ちゃんに

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時17分11秒
  タレントの夏川純ちゃんに
 

30代の

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時13分54秒
  30代の脂の乗った寿司でいうところの大トロな隠れ人妻Mさん。

人妻さんだけに旦那さんが帰って来るまでの昼間しか横浜羞恥快楽部屋を尋ねられません。

帰る時の名残惜しそうな表情がステキです。

「出来れば、ここで飼われたいです。!」と可愛い言葉をプレゼントしてくれます。
 

タレント

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時09分48秒
  タレントの夏川純ちゃんにソックリの可愛い子でしたよ。  

これから

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月28日(土)00時06分33秒
  これからいやらしい事をすると思うと…。
服を着ている写真が一番エロいかもしれません
 

ミニスカートでノーパン

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月26日(木)23時54分6秒
  で来なさいという命令にも素直に従い車に招きいれ、命令を守って来たか、足を広げさせると、足を

ガクガク震わせながら、開いた奥には薄い陰毛のオ○ンコがすでに入り口の付近には光るものが:::
 

ポルノ映画館や美術館、公園、観覧車、いろんな所でそれこそハプニングです。馴れ合いのハプニングバーの刺激なんて目じゃありま

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月25日(水)23時02分58秒
  ポルノ映画ポルノ映画館や美術館、公園、観覧車、いろんな所でそれこそハプニングです。馴れ合いのハプニングバーの刺激なんて目じゃありません館や美術館、公園、観覧車、いろんな所でそれこそハプニングです。馴れ合いのハプニングバーの刺激なんて目じゃありません  

濡れると

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月24日(火)08時15分47秒
  濡れると言う事は、潤滑剤を分泌してペニスの挿入受け入れ準備完了と言うわけです。
そこをあえて、また焦らして焦らすのです。

そうすると、隠れMさんなら、言葉では「虐めて下さい。」「オチン○ン頂戴!」と言う言葉に身体は糸を引くくらい濡れるのです。
 

覗き数

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月24日(火)08時10分42秒
  覗き数人に覗かれました。感じ始めたオナニーは止まりません。  

隠れ

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月16日(月)20時22分21秒
  隠れM女さんも、初めてなので願望を初回で具現化するには、チョット無理がありそうなので、無理矢理は私の主義に反し、相手からのオネダリが原則なので^^  

性感治療

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月15日(日)09時52分6秒
  性感治療はどぅやったら受けられるの?

私も思い切りだれかによって解放されたい。
もぅ一人のものすごいエッチな自分に会ってみたいです。
 

褒美

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月14日(土)07時57分44秒
  褒美にベットで髪をタズナのように後ろから鷲掴みされながら突かれまくってあげました。
もちろん、一回逝っただ
 

横浜

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月 8日(日)22時32分55秒
  横浜横浜羞恥快楽地獄部屋での定番の格好です。

首輪にリード。

トッピングに鞭のシッポ、口枷です。^羞恥快楽地獄部屋での定番の格好です。

首輪にリード。

トッピングに鞭のシッポ、口枷です。^
 

首輪

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月 7日(土)21時12分26秒
  首輪  

2度目の

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月 7日(土)21時10分17秒
  解放依頼で横浜羞恥地獄部屋に昨晩、隠れM24歳のOLが尋ねて来ました  

初めての

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年10月 1日(日)00時15分17秒
  黒のガーターベルトとストッキングに身を包み鏡に映る姿はちょっと背伸びして大人の女性?

後ろから、オチン○ンでかき回してとオネダリ、髪を後ろから馬のタズナのように引っ張られながら白い突き出したお尻を平手でバシッバシッとスパンキングされながらズコズコされ「ヒィーヒィー」大きな獣のような声で鳴いていました。

疲れはてて、動けなく尻を突き出したまま、アナルを舌でペロペロに舐められ、これまた、「お尻の穴気持ちいいっ~」と

中年のエロのおじ様に囚われてなすがままにオモチャにされて感じてる小娘は本当にこれがSM初体験か?
きっとまた、絶対に普通のHでは物足りなくなり身体が疼いて妄想だけでは我慢出来ずにさらなる快楽を求めてオネダリしてきますよ
 

コウさん

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月29日(金)22時26分58秒
 
彼女、泣きながらも全裸にバイブでオナニーしなさいの命令にバイブも初めてと言う事で使い方もわからく、それでも何時、誰が階段を利用して見られるかもしれない不安や恐怖感にも負けないでがんばったんです
 

モトさん

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月29日(金)08時21分57秒
  安心と信頼を上手く伝えられたらミクシーなら出会いますよ。がんばって^^


↑ね!モトさん。
 

RENOさん

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月29日(金)08時19分55秒
 
自分の指ですくわせて自分がどれだけ辱められて感じれるか、認識させましたよ。
彼女もコメントを読んでいるハズです。ガーターの下着もはじめてだそうです。快楽を覚えて行きもっと美しい大人の女性に成長していくタイプですよ^^
 

かわいいペットです

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月28日(木)08時14分50秒
  お嬢様と言う清楚な感じの隠れM女さんでした。

日常の彼女の言葉には無い、卑猥な言葉でオネダリ出来るまで

焦らして焦らしました
 

RENOさん

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月24日(日)09時08分47秒
  若妻さんです。綺麗な方なのに旦那さんはセックスレスだそうです。  

昨日は

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月20日(水)21時13分24秒
  隠れM女さんが昼と夜で2連で尋ねてきました。
夜の部は朝の5時までネチネチと逝く際に数と数えさせながら23回まで、朝を起こす時も寝ているオ○ンコにバイブを突き刺して、起きたとたん、また逝かせました。そのまま会社へ出勤でした。
 

お散歩

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月18日(月)01時19分35秒
  ご主人様が私の首輪にカチャカチャとリードを繋げていらっしゃいます。久しぶりの「お散歩」の予感に、私はお尻を振って喜びを表現します。

他所様の犬とは違い、お外にはめったに連れて行って頂けない私。「お散歩」はご主人様の私への信頼の証であり、大切な「訓練」なのです。「女犬」として恥ずかしくない様に、一生懸命お勤めしなければ....



ご主人様が、私に「おめかし」をさせて下さいます。お化粧をしっかりするように指示され、両耳にはよそ行きのルビーのピアス。長い髪は、顔を隠さない様にと後ろで束ね、メイクとは不釣り合いな赤いリボンで結びます。

首輪からは大きな金属製の「つゆ」の名札を下げ、両乳首の先に、赤くて小さな石がたくさん連なったピアスを付けて....

赤の皮製ガーターベルトは、おそろいの赤い皮の「膝当て」を固定するもの....そして最後に、いくつかある「尻尾」を指差し、自分で選ぶようにご命令なさいます。

大きなビーズを繋いだもの、いくつも瘤を作った綿ロープ、柄の細い棒付きたわし、車用の埃取り、エルメスのスカーフを繋いだもの.....

そのなかで、今日の私が選らんだのは、キツネの襟巻きを改造したフカフカのしっぽ....お尻のお肉に当たる感触が、たまらなくキモチイイのです。

そんな私の散歩風景も、御近所の皆さんは慣れっこで、道でであった子ども連れの奥様とご主人様はご挨拶などをなさいます。奥様に頭を撫でられたり、お子様に尻尾を引っ張られたりします。

お優しい奥様の笑顔の奥に、不快感と蔑みの輝きを見る時、私はその惨めさに切なくなってしまうのです。

また、偶然、大きなハスキー犬を散歩させている、男性のお友達と出会い、ご主人様は立ち話をなさいます。

私はこのお友達がちょっと苦手なのです。

立ち話をしながら、いつもイヤラシク舐めまわすように私の体をご覧になるのです。また、私の体を撫でる時には、必ずおっぱいやお尻、私の「恥ずかしいところを」指で嬲るようになさいます。

ハスキーの「ロック」が発情して私に圧し掛かろうとしても、直ぐにリードを引くことはなさらず、しばらく笑いながらご覧になった後、ようやく止めて下さるのです。

もっとも、御主人様も、同じように笑ってご覧になっているのですが...



「今日はいつもと違う公園に行こう...」と、ご主人様がおっしゃいます。

ああ、せっかく「いきつけ」の公園に慣れてきたところだったのに.....また、はじめから恥ずかしい思いをしなくてはならないのですね...

イジワルなご主人様...でも、飼い犬はついて行くだけ...選択権はないのです。



初めての街を、何人もの方に振り返られながら、大きな公園に着きました。

大きな芝生には、遊ぶご家族連れ、休憩するサラリーマン、談笑していらっしゃるOL、サッカーをする小学生達....

そこへ四つん這いで入って行く私の異様な姿に、皆さん一斉に注目され、その直後、見て見ぬふりをなさいます。

私は耐えられない恥ずかしさに、顔を赤くして地面ばかりを見詰めています。

ご主人様はベンチに腰掛けられ、そんな私を突き放すように、リードをお外しになります。

「さあ、自由に遊んでおいで...」

残酷な言葉....私は膝に顔を摺り寄せながら、ご主人様の顔を見上げて、いやいやをします。

でも....許して頂けないことは充分に分かっているのです。



自分一人で、四つん這いになって歩くのは、ご主人様に引かれて歩くのとは比べ物にならない恥ずかしさです。

ましてや....初めての公園で「遊んでおいで」の言葉には、ある「命令」の意味が込められているのです....。

御主人様から離れた私に、さっそく小学生達が物めずらしげに集まってきます。中には、わたしの胸の下の手を入れておっぱいを揉んだり、ピシャンとお尻を叩いて逃げて行くいたずらっ子もいます。

そんな中で、私は公園に遊具の鉄の柱の匂いをかぎ....おもむろに片足を上げて....おしっこをはじめます。

一瞬何事かと驚いて、身を引いた子供たちも、直ぐに私のその恥ずかしい姿を覗き込み、遠慮の無い言葉ではやし立てます。

緊張と恥ずかしさで、おしっこが途中で何度も止まりかけ、上げた片足がふるふるとふるえています。

私はぎゅっと目を閉じ、おしっこが終わるのをひたすら待つのです。



やっと全部を出し終えると、今度は芝生の方へ....小学生達は今度は次に起こることへの期待で目を輝かせてついて来ます。

小高く盛り上がったところで立ち止まり...腰を落として、お尻に入っていた「キツネのしっぽ」を抜き取ります.....今度は「ウンチ」スタイルに...

目を閉じて、ぐっと腰に力を入れて、お尻の穴を広げます...その様子に気づいた子供たち、口々に「ウンコだ!」と大声で叫び始めます。

わざと無視していた周囲の方々も、さすがに何事かと振り向き、その信じられない光景を目の当たりにして、不快感を隠さないことでしょう....

目を閉じている私にも手に取るように、その方々の表情が分かります。お尻の穴がピクピクする様子の一部始終を、子供たちに注視されながら、どうにか「便意」を絞り出し、お尻の穴の入り口に固いものを感じると、私は大きな声で鳴き、ご主人様を呼びます。

するとご主人様はめんどくさそうにゆっくりと、私のところへ歩いてきて、私のお尻の下に持ってきた新聞紙を敷いて下さるのです。



耐えられないような羞恥の「排泄」のあと、ご主人様は必ず私を振り向かせ、「出したもの」を確認するようにおっしゃいます。

「ほーら、こんなに出して....つゆはえらいなあ...」

この時ばかりは、褒められても少しも嬉しくない私なのです.....

でも、ひと声鳴いてお答えし、私はご主人様に四つん這いのままのお尻を高く差し出します。

差し出された汚れたお尻を、嫌な顔一つせず、「よしよし..」とティシュで拭いて下さるご主人様....ご主人様の優しい手つきをお尻に感じて、私にとっては天国に昇るような「至福」を感じるひとときなのです。

お尻をきれいにした後で、ご主人様はしっぽを元どおりにイレて下さいます。

私は嬉しくて、入れて頂いたばかりのしっぽを振りながら、ご主人様の指をペロペロ舐めて、感謝の気持ちを表すのです。



ご主人様が、ポケットから「男性」の形をした「おもちゃ」を取り出して、私の目の前でゆらゆらとお振りになります。

紫の毒々しい色の「おもちゃ」を見た私は、それだけで「期待」に恥ずかしい部分が潤んでくるのを感じます。

おハズカシイ話ですが、私はもはや「パブロフの犬」で、淫らな条件反射にその体を支配されてしまっているのです。

「取ってこい!」そう言うと、ご主人様は力強くそれを芝生の上へお投げになります。

「おもちゃ」は、芝生に腰を下ろし、汚いものでも見るように、でも興味深く、こちらを伺っていたOL達のグループの直ぐ側に転がりました。

嬌声を挙げて、身を捩って「それ」を避ける彼女たち。

私は一声鳴いて四つん這いで走り、口に咥えてふりかえると、彼女たちの一人と目が合ってしまいました。

「変態!」吐き捨てるようにおっしゃったその言葉に、私は優越感の笑みを返し、御主人様の基へ掛け戻ります。



御主人様の足元に「おもちゃ」を落とし、「御褒美」を期待して見上げます。

「まだだ、公園の皆さんとお友達になってきなさい...」

ご主人様は、そんな私を焦らすように、今度はそれをサラリーマンの二人連れの方にお投げになりました。

若いサラリーマンの方が上手にキャッチされ、私の方を見て口笛を吹きながらそれを振るのが見えました。

私はその方の足元へ駆け寄り、ズボンの裾にほお擦りしました。

お二人は困ったような振りをしながらしっかりと喜んでいらっしゃるようです。

私もちょっと調子に乗って、今度はしっぽをスリスリしました。さらに、しっぽを片手で持ち、恥ずかしい部分を丸出しにして、擦り付けました。

「うあわ、きたねえ!」とその方は喜びながら、私の口に「おもちゃ」をご奉仕させるように突っ込まれ、返して下さいました。



そうした行為を何回も繰り返し、「擦り付け」た刺激と恥ずかしさで、私の恥ずかしい部分が淫らに溢れてしまった頃、ようやく御主人は私に優しい言葉を掛けて下さいます。

「良くやった、御褒美だ」

私はうれしげに一声鳴き、ベンチに座ったままの御主人に、先程お尻を拭いて頂いたようなスタイルで、「体液」が溢れた部分を突き出します。

「ほんとうにいやらしい犬だなあ....つゆは...」

御主人様はそう言うと、その紫の卑猥な器具を、私の中に押し込んでいきます。

私は入ってくる「おもちゃ」の感触にに腰を揺らしながら、公園中に響き渡るような声を上げ、貪欲に快感を貪ってしまうのです。
 

☆牝犬代行サービス☆

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月18日(月)01時04分28秒
  喫茶店のガラス窓越しに見える、町行く若い女の子たちの軽やかな装いと足取りが、この
街にも春が来た事を告げている。通りの向かい側の花屋には、色とりどりの春の花々が店
先一杯に咲き誇り、その芳醇な香りの粒子が、ガラスを透過して確かに鼻腔を刺激するの
だ。

そんな昼下がりの気怠い午後の陽射しに包まれて、ゆっくりコーヒーカップを傾けながら、飽
きもせず外の景色を眺めていると、この陽気だと言うのにクリーム色のレインコートを羽織り、
まるで人目を忍ぶかのようにコートの襟を立てた女が歩いていた。年の頃は20代後半から
30になるかならぬかと言ったところだろう。長い黒髪が春の陽射しに、眩いくらい金色に輝
いている。もし注意深く見つめていたら、顔は襟で隠されてはいるが、かなりの美人であるこ
とが窺い知れた筈だ。そしてその表情は、まるで彼女だけ、まだ厳しい冬の季節に取り残さ
れているかのように重く沈んだものである事が見て取れたに違いない。


名前 早川由美子、28才、主婦。

犬飼吾郎の登録リストには、彼女について、ただそう記されている。

それで充分だった。



由美子は、商店街の中に在る雑居ビルの薄暗い階段を昇っていく。ひしゃげたコーラの空
き缶が転がり、煙草の吸い殻が散らかっている。ペンキの剥げかけた壁には怪しげなチラシ
がベタベタと貼り付けられ、すっかり色褪せた女の子が惜しげもなく大きなオッパイを見せな
がら何年前のかもわからぬ虚ろな微笑みを浮かべていた。つまり、どこの街にもあるような雑
居ビルだ。

三階の奥から二番目のドアの前に立つと由美子は軽くノックした。誰も返事はしないと分
かっているからそのまま中へと入った。そこには安物の事務机が四つ部屋の真ん中に並べら
れており壁際にはスチール製の書類棚が据えられている。ここの電話番兼雑用係兼会計
係の美奈子が電話の受話器に向かって、早口にまくしたてながら入ってきた由美子にちら
りと目をやった。



由美子は、美奈子にかるく会釈してみせると更衣室のドアを開いた。中では数人の女達が
一様に押し黙って服を着替えたり口紅をなおしたりしている。みんな美しい顔立ちの女ばか
りだ。だが由美子同様、その表情には暗い翳りがさしていた。そして、その細首にはまるで申
し合わせたかのように犬の首輪がはめられているのだ。女子大生の恵美が寂しげな眼差しを
由美子に向けて微笑んだ。由美子とはここで知り合いお姉さんのように慕っている。
由美子は優しく微笑み返しレインコートを脱ぐ。鏡に向かって化粧を確かめると後ろ髪を束ね
てポニーテールに結わえる。それは由美子の躊躇う心を切り替える自分自身への合図でもあ
った。準備が終わると美奈子の所へ、今日の仕事を貰いに行く。

「まったく猫の手も借りたいってのはこの事ね!はい、これが今日のあなたの担当先リストよ!
いつもより2~3件多いから頑張ってちょうだいね!」

美奈子は早口にそれだけ言うと、由美子にメモを渡すや、再び電話の相手と話し始める。リス
トを受け取り、書かれた住所と依頼主の名前を確認する由美子。お得意先とも言える常連
の名前ばかりだ。来た時と同じにクリーム色のレインコートを羽織ると事務所のドアを開いて、
再び薄暗い階段を下りていく。虚ろな微笑みに見送られて今日もまた仕事が始まるのだ


30分後、由美子は大きな家の玄関先に立っていた。ガレージの中にピカピカに磨かれた外
車が2~3台止まっていても不思議じゃない、そんな家だ。

ドアを開いて由美子を出迎えたのは、夫人だった。

「待ってたわよ!」

高そうな香水の匂いが辺りに漂う。

「早く、私のジョンちゃんを満足させてあげてよ!ホントあの切ない声で鳴かれると可哀想でい
ても立ってもいられないわ!」

夫人の見下すような眼差しを感じながら、由美子はその場で着衣をすべて脱ぎ捨て全裸と
なった。そして夫人の足元に四つん這いになる。

「ほほほ・・助かるわぁ~、あなた達みたいなのが居てくれて・・ちゃんとした牝犬、世話して貰う
と、びっくりするくらいお金取られるんだから!あら、ご免なさい、あなたが犬以下だって言ってる
訳じゃないのよ。ほほほ・・」

由美子のポニーテールを掻き上げながら、首輪に鎖を付ける夫人の口元に傲慢な冷笑が浮
かぶ。

「さぁ、ジョンちゃんが首を長くして待ってるわ!こっちよ!」

鎖に曳かれ四つん這いで、夫人の後を這って歩く由美子。夫人の後ろ姿が涙で滲んだ。由
美子の生活からは、かけ離れた調度類が所狭しと並んでいる部屋を通って引き出された場所
は、青々とした芝生が午後の陽光に眩しい庭先である。

「ここで待ってなさい!」

犬に対するのと替わらぬ命令口調で、夫人は命じた。由美子は芝生に肘を突き背中を弓
なりに反らせて尻を高くもたげる。真っ白なヒップが眩しく輝く。

「ほ~ら、ジョンちゃんの大好きな人間の牝よ!」

黒いシェパードが鎖を持つ夫人を曳きずるように、はぁはぁと舌を出して喘ぎながら、由美子を
めがけて駆け寄ってくる。由美子の突き出されたヒップの谷間に鼻先を突っ込むと、その牝の匂
いにクンクン鼻を鳴らすのだ。由美子はヒップをくなくなと振って犬に向かって媚びを売る。

「この前の若い牝より、ジョンちゃんは、こっちがお気に入りだったわよねぇ!さぁ、好きなだけ楽し
んでいいのよ!」

愛犬が人間の女の尻を抱いて、欲情の限りに腰を振る様子を夫人は、満足そうに眺めている。

「そう、そんなにこの牝が気に入ってるの?良かったねぇ・・また明日も呼ぼうねぇ~!」

夫人は愛犬の頭を愛おしそうに撫でながら、激しい情欲を受け入れて、辛そうに歪んだ由美子
の顔を小気味よさげに見つめているのだ。

「ジョンちゃんが、こんなに喜んでるから、そうだわ御褒美にチップあげようかしら!ほらこれが欲しい
んでしょ?」

悔し涙で滲んだ由美子の目の前で、ひらひらと揺れ動く一万円札。

「ほ~ら、欲しかったら、口で喰わえてお取りなさい!」

由美子は、一筋の涙を零し、そしてその一万円札を口に喰わえ取った。

「ほほほ・・あなた達が、一万円稼ぐのも楽じゃないんでしょ?その一万円の味噛みしめながら、
ジョンちゃんの欲情のすべてを受けとるといいわ!」

夫人の高らかな笑い声の中で、由美子の太股に獣の精液が伝い落ちるのも間もなくだった。



事務所では、やっと電話から解放された美奈子が、鼻歌を歌いながら午後の茶を入れている。
薄いドア一枚隔てた隣の部屋では、この事務所の主である吾郎が鉛筆の先で、耳の穴を掻
きながら競馬新聞を眺めていた。開け放した窓から入る春の心地よい微風がカーテンを揺らす。
吾郎は新聞を畳むと腕をいっぱいに伸ばして大きなあくびをした。

「さてと、たまには美奈子を誘って喫茶店で茶でも飲むか!」

吾郎は午後の陽射しに顔をしかめながら窓を閉めた。その窓には広告も兼ねて、こんな文字が
書かれている。
 

緊縛

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)21時10分51秒
  縄が食い込む感覚が好きで感じて濡れてしまいます。(20代 , 自縛(セルフBD) , まず詳しく知りたい , 管理者にメールをします。)
全裸、剃毛、緊縛はSMの基本だと思います。胸から股までの緊縛での料理作り、片足立ちで股を大きく開いての緊縛をよくしてくれます。(20代 , 拘束(緊縛) , 有りません , なし)
全裸の肌に直接麻縄を縛られるのが好きです。股縄の食い込む感じ、開脚等の羞恥縛りが大好きです。(30代 , 拘束(緊縛) , 有りません , なし)
縛られた状態で主の好きなままにされたいですねぇ(20代 , なし , 有りますが勇気が・ , なし)
やっぱこれでしょ(20代 , 拘束(緊縛) , 有りません , なし)
ご主人さまのものであると実感できて、心が軽くなる
緊縛されるというのは、身も心もご主人様に委ねるということ
 

叩かれると

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)21時09分23秒
  四つんばいでぉ尻を叩かれると、アタマがボーっとしてくる。(20代 , スパンキング , まだ興味の段階です , なし)
叱られながら、お尻を生でペンペン叩かれたい。(10代 , なし , 有りますが勇気が・ , 直接メールをします。)
叩かれる痛さを我慢していると従順な奴隷を実感します。(20代 , 拘束(緊縛) , メールで相談から , 直接メールをします。)
痛みが好きなMです。(20代 , スパンキング , 有りますが勇気が・ , なし)
四つんばいでお尻を叩かれて真っ赤に染まったお尻を晒されたい。(20代 , なし , 有りますが勇気が・ , なし)
四つばいに縛られてお尻をたたかれたいです(秘密 , なし , スパンキング , 有りますが勇気が・)
お仕置きにお尻を叩かれながら、はっきりと口に出してお許しを請うと、奴隷として虐められる事の喜びが身体に染み渡る様に判ってきますわ。
痛み系はイヤだと思っていたのですが、思いのほか感じてしまいました。痛み系Mなのかな…
赤いお尻。どくどく脈打つ快感。。優しく厳しい暖かな大きな手の感触が一番、心地良い。
叩かれる痛さは服従の証、愛の形。
 

項目壁X字磔台、大の字拘束(手枷・足枷等)バイブ連続絶頂・二穴同時責めに対するコメントです。

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)21時08分12秒
  思い切り辱められたいです。(30代 , 拘束(緊縛) , 有りますが勇気が・)
壁のX台に全裸で大の字に拘束されてバイブで気を失う程、連続でイカされたいです(20代 , バイブ・ローター , 有りますが勇気が・ , なし)
結衣です。ご無沙汰してます^^;初めてトシさまに責められて連続で逝かされ立てなくなった事が懐かしく思いだされます。(30代 , 放置ー拘束・目隠し
 

精神的に

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)21時06分13秒
  精神的に拘束されている感じが何とも‥ 虐められ強要されて、堕ちながら可愛がられたい。(20代 , なし , 有りますが勇気が・ , なし)
首輪を着けられ命令されると、御主人様に支配されている幸せを実感します。(20代 , 拘束(緊縛) , メールで依頼します , 直接メールをします。)
部屋の中をリードで引かれて四つんばで歩くと、御主人様のものになって支配されてる感じが好き。(10代 , 拘束(緊縛) , メールで相談から , 直接メールをします。)
首輪をされリードをつけられ街中連れ回されたい。(10代 , 首輪・リード , 有りますが勇気が・ , なし)
首輪をされリードをつけられ、四つん這いで歩かされたい。奴隷だということを実感できる。
 

(●実験台にされた女性)

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)15時32分44秒
  先日,友人のA子が私大の大学病院で受けた,屈辱的な体験について手紙をくれました。
A子は24歳になるたいへん美人なOLでして,有名大学の英文科をトップクラスの成績で卒業し,今は,一流企業の重役秘書をしています。

以下,彼女の手紙の全文を紹介します。

先日,仕事上のストレスもたまり体の調子が優れず,思いきって大学病院へ診てもらいに行きました。
大学病院なら最新の設備と,優秀な先生方がおられ安心だと思ったのです。
芸能人などもよく入院する病院で,腕は確かだと思っていたのです。

今から思えば,普通の病院にしておけばよかったと後悔でいっぱいです。
初診の受付を済ませ,2時間も待たされたあげく,内科の診察では単なる疲労で片付けられ,産婦人科の診察も受けるように勧められ,産婦人科へ回されてしましました。

内診は初めてだったので気が進まなかったのですが,仕事に差し支えるほどの原因不明の疲労を治すべく,思いきって診察を受けることにしました。

診察室へ案内されるとすぐに検査着に着替えさせられ,内診台の上であの恥ずかしい大股開き恰好に固定されてしましました。

そのままで5分ぐらい先生が来るのを待たされたのですが,何と診察室に入って来たのは,5,6人の若い医学生でした。

私のとらされている恰好と,私が若くて美人なのを見て彼らは少し興奮し,イヤらしい目つきに変わりました。

私のアソコに視線が釘付けになっています。

私は恥ずかしさのあまり目まいがしました。
看護婦から,
「まず,学生達が実習のため診察してから,先生の診察を受けるようになる。」
と説明されましたが,ここまですべてを学生達の前で露出させてしまってからそんな説明をするとは,患者の了解など無視したやり方に,怒りを覚えました。

学生は全部で6人で,内一人が女性でした。
でもどの学生も頭が悪そうで,とても医者の卵とは思えません。
私立大学なので,大金を積んで入学した開業医のバカ息子達なのでしょう。
まじめに実習しようなどという気持ちもなく,スケベ心丸出しです。
医学生達が診察室へ入ってきた時,その内の女子学生が私の姿を見るや否や,
「ひゃー凄い」
と患者の気持ちも考えず大きな声を出した時には,恥ずかしさで死にそうでした。

毎日何百人もの性器を見慣れた医師に見られるのならまだしも,彼らは初めて患者の性器を目にしていることがわかりました。
その女子学生は直ぐに顔を赤らめ,私のアソコから視線を外しました。

女性から見ても,私がいかに恥ずかしい恰好をさせられているか思い知らされ,残りの5人の男子学生がどんな気持ちで私の性器を眺めているのか,想像を絶します。
おそらくズボンの下の男性自身は,コチコチに固くなっていることでしょう。

そんな中で彼らの診察実習が始まりました。
驚いたことに,彼らは教科書らしきものを広げ,それを見ながら診察をするのです。
「えーと,まずは視診ね。各所の所見をカルテに書かないといけないわ」
「陰毛の有無は異常なし。量は少し濃い方かなぁ?どうだB子,おまえのと比べて」

どっと笑いが起こり,あまりの屈辱に,
「もういいかげんにして,私は帰るわ」
と喉の先まで出かかりました。

でも,延べ3時間も待たされ,ここまで性器を見せ物にされて,本物の医者に診てもらえずに帰ることを思うと,なおさら悔しくて,
「もう少し我慢しよう。そうすれば偉い先生に診てもらえて,病気も治るに違いない」
そう言い聞かせてぐっと耐えました。

「おい,肛門の方まで毛が生えてるぜ。これは濃いんじゃないの」
「よし,非常に濃いと書いておこう」

女子学生のB子は顔を赤くしたまま,私の局部を見ようとしません。
同性が故に,今の私の立場と自分をラップさせて恥ずかしそうにしています。
その姿が私を余計に恥ずかしめます。

その時,私はふっと中学の時のカエルの解剖実習を思い出しました。
男子生徒が鉛筆をカエルの肛門に突っ込んだりしていたずらするのを,私は恥ずかしくて顔を赤くしていました。
まるで今のこの診察室の雰囲気は,その時そっくりです。
カエルの代わりに,私が下半身スッポンポンで股を開かされているのです。
しかもこんなバカ学生達にです。

私もこんな大学よりも,数ランク上の大学を卒業しているし,今は一流会社の秘書なのです。
悔し涙がこみ上げてきました。

「次は外性器の異常の有無だなぁ」
一人の学生がゴム手袋を付け,私の性器を思い切り左右に開きます。
さらに奥が露出され,その部分に外気が触れます。
普段は人前には絶対晒すことのない部分です。
そこに6人の目が集中します。
クリトリスも完全に剥き出しになってしまっているはずです。
さすがに彼らも息を飲み,静まり返りました。
私には耐えられない雰囲気です。

「まず,陰核の所見からだな。大きさは普通くらいで,特別異常はないな。」
「皮もめくって調べた方がいいんじゃないか」

クリトリスの皮が押し開かれ,付け根までその姿を晒されました。
クリトリスに触れられたことで,不覚にもそこを変化させてしまいました。
プックリふくらんでしまった陰核を見て,全員がニヤニヤした顔に変わりました。
「触診もしないとなぁ」
と意地悪く大きくなった部分をつまんだりしますが,その指の動かし方が明らかに不自然でたまらず,
「アッ,ウウッ」
と声を上げてしまい,全員笑いを堪えているようでした。
性器も完全に濡らしていたのでしょう。
もう学生達も私が何をされても無抵抗であると確信したようで,一層ずうずうしい態度になりました。

彼の方の学生が,何やらヒソヒソ話しをしてクスクス笑っています。
私が性器を濡らしてしまったことを,うれしがっているに違いありません。

長い間,クリトリスをいじくり回した後,
「特に異常なし」
などと,もっともらしいことを言い,カルテに記入します。
「おい,心電図も内診の間に撮っておいた方が効果的だぜ」
と一人の学生が提案し,他のみんなも同意して心電図を撮ることになったのですが,上半身も裸にならなければならず,何と全裸にされてしまったのです。
これほどの屈辱はありません。
まさに,実習用のモルモットそのものです。
赤の他人の前で全裸になるのは,病院とはいえ恥ずかしいものです。

さらに内診は続けられ,クスコによる子宮口の内診へと進み,これも長時間をかけてじっくり全員に奥まで覗かれました。

全裸のため体が冷えたのと,看護婦が診察の前にトイレに行かせるのを忘れていたため,急に尿意を催してきました。
トイレに行きたくなったことを言い出しにくく,必死に我慢しました。
今はとてもトイレへ行けるような状況ではなく,尿意を訴えようものなら,この場でしびんにでも放尿させられるに違いないと思ったのです。

しかし,次第に強くなる尿意に,診察が終わるまでは耐えられないことを悟りました。
全身に脂汗を滲ませ,目まいすらしてきました。
もう我慢の限界だと思い,
「あの,すいません。トイレへ行かせてください」
と勇気をふりしぼって訴えました。
「エッ,大の方?小の方?」
無神経な言い方をされ,蚊の泣くような声で,
「小さい方です」
と答えました。
「今は診察中だから,しびんにしてもらうよ!」
私の予想は当たってしまいました。

ガラス製のしびんが股間にあてがわれ,
「いいですよ,出してください」
と言われた瞬間,勢いよくしびんの中に放尿しました。
パンパンに張りつめた膀胱がしぼんでいく快感と,オシッコをするところを見られている恥ずかしさで,気が遠くなりました。
しびんが溢れるほどいっぱいに放尿してしまいました。

「次は直腸診だし,ついでに浣腸して大の方も全部出させといた方はいいんじゃないの」
「そうだなぁ,よし浣腸だ」

目の前でオシッコをさせられた上,ウンコまで捻り出すところを見られるなんて,信じられませんでした。
「こんなことなら,もっと早く診察を受けるのを止めて帰ればよかった」
と後悔しましたが,後の祭りです。
すぐに極太の浣腸器が運ばれてきました。

学生達も初めての浣腸に興奮気味です。
しかも美人の女性患者なのですから,余計でしょう。

「肛門の力を抜いてください。管を差し込みますよ」
大量の冷たい液が注入されます。
何とも言えない感覚です。

注入後,1分ぐらいで強烈な便意が襲ってきました。
またも全身に脂汗を滲ませ,悶え苦しみます。
「10分は我慢してください。出す時は言ってください。便器をあてがいますから」
「このまま時間が止まってくれたら」
と思いましたが,今にも排泄してしまうほどです。

不幸なことに私は,ここ5日間便秘をしていて,大量の便を溜め込んでいたのです。
こんな美女が太くて長いウンコを出したら,どれほど学生達は驚き,好奇の目で見るでしょうか。

しかし,もう自分の力では我慢しきれないことを悟り,
「ああ,もう我慢できません。出ます!出ます!早く便器をください」
と,とても人前では言えないような言葉を叫んでしましました。

便器があてがわれるや否や,
「ブフォー,ブリブリブリ」
と,とてつもなく大きな排泄音に思わず,
「いやー,見ないでぇー,見ないでぇー」
と,泣き叫びました。
予想通り太くて長いウンコが,肛門から押し出されてきます。学生達は,
「うわぁーすげえ!くせえ」
と,口ぐちに叫び,女の子の学生などは,
「きゃー」
と,悲鳴を揚げ顔を両手で覆ってしまいました。

「私は今,とんでもないものを見られているのだなあ。もうお嫁に行けないのではないか」
とまで思いました。
「ブリブリ,ブッブッ」
意思に反して恥ずかしい音を揚げながら排泄が続きます。
長い便秘で,相当便が溜まっていたのでしょう。
次から次へとウンコが出てきます。
大勢の人が見ているにも関わらず,自分の意思では止めることができません。
もう便器の上には凄まじいほどの大便が,盛り上がっているに違いありません。

学生達も,ウンコの太さと量には大変驚いています。
「こんな美人が,信じられない」
と,心の中で思っているのでしょう。

そして,さらに私を恥ずかしめたのが,自分でも吐き気を催すような強烈な臭いです。
診察室に充満したウンコの匂いは耐え難く,みんな鼻をつまんでいます。
排泄が終わると,今度は山盛りになった大便をガラス棒でバラしながら,全員でよく調べます。
その時の彼らの,顔を歪めながら汚がる表情が,今でも目に焼き付いています。

腸の中がからっぽになったところで,直腸診に移りました。
「次は直腸診という,肛門の中を調べる検査をしますから,こちらの台に四つん這いなってください」

内診台から降ろされた私は,普通の検査用ベッドに移るよう指示されましたが,全裸のまま台の所まで歩かねばならず,恥ずかしさで頭がくらくらしました。

台の上では,四つん這いといっても,頭と胸は下へベッタリくっつけた恰好で膝を立て,股を十分に開き,お尻だけを高々と突き出すという,羞恥の極致のような体位をとらされました。
みなさんも想像すれば分かると思うのですが,この恰好だとお尻が非常に強調され,お尻の肉は両サイドに完全に分かれて,その間にある羞恥の菊座は隠れ場を失い,その無残な姿を嫌というほど露出させてしまします。

今まで私の大股開きの恰好や大・小便を垂れ流すところまで見てきた学生達でさえ,この恰好には改めて興奮を覚えているようです。
「まず,肛門から指を入れて触診しますから,肛門の力を抜いてください」
その言葉に気が動転しました。
「肛門から指を差し込むなんて,そんな検査何のためにするのだろうか?
彼らがイタズラ目的で,勝手に作ったのではないか」
とまで疑いました。

学生達は全員ゴム手袋を付け,代わる代わる指を入れてきました。
ピストン運動をさせたり,グルグルかき回されたり,何とも言えないその感触に全身を悶えさせてしましました。

その時初めて,肛門が性感帯であることを知りました。
学生達はそのことを知っていたらしく,ニヤニヤしながら割れ目が濡れてくることを期待しながら眺めていました。
びしょびしょになってしまったアソコを確認すると,今度は私の顔を覗き込んできます。
どんな表情をしているのか,興味深そうに見ていました。
肛門が痛くなるほどいじられ,悔しくて涙が出ました。

やっと学生達の診察が終わりました。
時計を見ると1時間以上もやりたい放題のことをされていました。
やっと本物の先生の診察となったのですが,なんとそれはたったの3分ほどで終わり,
「特別な異常はにようです。単なる疲労でしょう」
の一言で片付けられ,またも悔し涙が出てきました。

全裸にされ,見ている前で大・小便までさせられ,肛門に指を突っ込まれたあの診察は何だったのでしょうか。
診察の練習台として,オモチャにされたとしか思えません。

後で気が付いたのですが,診察室には数台のビデオが設置されており,一部始終を撮られたような気がします。
大便を捻り出すところもバッチリ写っているに違いありません。
それをこれから何人もの人達に,見られ続けるのだと思うとたまりません。
 

昨日、

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)10時33分30秒
  ご主人様の帰宅早々、吊るして欲しいってお願いしちゃった!
全裸で後ろ手に胸を縛ってもらい
小股に股縄して右足を上げて左足のつま先が着くくらいに
壁に吊るしてもらいました。。

ご主人様はあみの姿をご鑑賞されながらお食事されました。。

ご主人様の鑑賞の下
身体が熱くなって、、頭もぼ~~っとしてくる。。
麻縄の感触に酔いながら・・・感じてました。。

そのあと縛ったままでのご主人様のご調教。。
かなり萌えちゃった!!(//∇//)
 

さっそく皆さまに昨日の報告します。

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)10時31分15秒
  ご友人の家に行く車に首輪とご主人様のYシャツの姿で乗り込み
車内でお浣腸・・イチジク2コ着くまでジッと排泄をガマンしました。。

家に着くともぉ3人のご主人様のご友人がお待ちになっていました。。
8畳くらいの部屋にレジャーシートを被せたテーブルが置かれステージが作られていました。。

玄関でYシャツを脱いで四つんばいで歩行です。
あみがお部屋に入った瞬間歓声の声があがりました。。
ご主人様が首輪のリードをひっぱり引きずられるように
テーブルのステージに上げられました。。
お腹がつらいのと恥ずかしいのでいっぱいでした。。

・・変態淫乱牝奴隷のあみです・・皆さまよろしくお願いします・・とご挨拶。。

皆さまのご鑑賞の中、、バケツの中に排泄。。
アナルの中をキレイにするために
何度もお湯で浣腸。
噴水のようだって言われました。。

両腕を上げ脚をM字に開いて身体をご覧賞してもらいました。
そしてバイブを使ってオナニーをご披露いたしました。。

麻縄で縛ってもらい4人のご主人様よりご調教していただきました。。
バイブでおまんことアナルを弄ってもらったり
床にシートをひいて蝋燭と鞭。。
最後は蝋燭の火をオシッコを飛ばして消しました。

少しの休憩の後、、皆さまはお食事もされながらでしたので
全身にマヨネーズをつけて舐められたり
脚をしっかり閉じておまんこに日本酒を注ぎ
あみのおまんこのお汁を混ぜて飲まれたり。。

最後は腕と胸を縛られながら4人のご主人様に
口と胸、おまんこ、アナル・・・全身を使ってご奉仕。
4人分のご主人様から出していただいた精子。。ぜんぶ飲ませて頂きました。。
泣きっぱなしイキっぱなしにされ何度絶頂を迎えたか分かりません。。

調教を終えてからかなり疲れてたけどあみもお酒とお食事を頂きました。。
可愛いくて、、いい奴隷だね、、気持ちよかったよとか最高だったって
ご友人の皆さまよりお褒めのお言葉を頂き嬉しかったです。
ご主人様もご満足の様子で一気に3人も増えたなと笑みを浮かべていました。。
調教の後は皆さま優しくてとても素敵な紳士な方ばかりでよかったです。

チャットぢゃなく公開調教ってスゴイ。。
1人で身体に残った縄の跡と傷を見ながら
もっともっと沢山の人の前で晒したい・・・調教されたい・・・
淫乱な牝になりたいって思いました。。(//∇//)

ご主人様、ご友人の皆さま、、ご調教ありがとぉございました。。
 

今日は

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月17日(日)10時29分3秒
  ノーブラ、ノーパンでお仕事。。
社長に確認されそのままお仕事に就きました。

あみが1人のときに部長が来てフェラ。。
喉の奥まで突かれてゴックンしちゃいました。。

夕方から紅の首輪だけの姿になって
おまんこにはゴルフボール2個。。
ビー玉より大きいし、、、気持ちぃの我慢できなくなっちゃう、、、
その格好で応接コーナーに四つんばいになって繋がれて放置されてました。。

社長室内に応接コーナーがあって
パーテーションで見えなくなってるけど
でも社長室には人が出入りするからスゴイ緊張。。
人がいるときは息を潜めてながらドキドキしてました。。

就業時間が過ぎてから
四つんばいで社長室内を犬のようにお散歩。。
ゴルフボールがおまんこ刺激されてイキそうなの我慢しながら歩きました。

それから尻を突き出して指とあみが持参したバイブを使って
おまんこ責めて頂き3回もイッちゃいました。。

あみの感じてる姿見て楽しかったと仰ってました。。
喜んでいただけてあみも嬉しいです!!
 

ところで、

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月15日(金)08時04分3秒
  ある日こんなことがあった。
その日のデッサンは水着のデッサンだった。水着と言っても同じようにモデルさんがやってくることに変わりはない。その日のモデルさんは割と若いモデルさんだった(毎回違う)。20代前半~半ばといったところか。
さっそく台に上り、ガウンを脱ぐ。スクール水着のような、地味な濃紺の水着を着ている。
「すみません、これしかなかったんで…」
モデルさんは申し訳なさそうに、そして恥ずかしそうに呟いた。
水着のデッサンは、ヌードデッサンとはまた違った難しさがある。特にスクール水着のようなワンピース型の水着だと、その立体感を出すのに一苦労なのだ。
モデルさんはといえば、恐縮してるのか恥ずかしがっているのか、しきりにモジモジしている。
「普段は別の水着もあるんですけど…」
「ごめんなさいね、こんな水着持ってきちゃって…」
「良く聞いていなかったんで…」
ポーズを変える度になにやらブツブツ呟くモデルさん。そしてついに…
「すみません、やっぱり恥ずかしいんで脱いでもいいですか?」
突然そう言ったかと思うと、なんとそのモデルさんは先生の返事も待たずに、さっさと水着を脱いで全裸になってしまったのである。

その後は、いかにも落ち着いたという感じで、堂々とポーズを取っていたモデルさんであった…
 

趣味

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)23時17分23秒
  の写真スタジオが今では羞恥快楽地獄部屋になってしまいそこで縛りを中心に隠れドM女さん達を解放しています。  

私は、24才

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)20時54分19秒
  、ある美術教室の事務をしています。一般のお客様を集めるには、ヌードデッサンやクロッキーの時間が必要で、週2回は開催しています。その時間は、やはり男性の生徒(客)がほとんどで、絵を習うと言うより、裸体を見に来ると言う感じです。

でも、教室としては、止める訳には行かないようです。一番高い会費が取れるんですから。私が、モデルさんの手配をしているのですが、穴を空けたらいけないので、いつも2ヶ所の事務所から2名のモデルさんを頼んでいます。今までも、たまに一方がキャンセルになる事は有りました。

でもその日は、2人ともぎりぎりまで連絡が入らず、客は既に教室に入り、モデルを待っています。とうとうドタキャンと分かった時には、大変でした。方々に電話したのですが、急にはモデルさんは来てくれません。先生は、客に、もう少し待ってくれるように説得していました。

事務長さんからは

「君が手配したのだから、何とかしなさい!」

と怒鳴られてしまいました。

「何とかしろって言ったって・・・」

事務長さんは、私を見て大声を出しました。

「ここには、モデルの代わりが出来るのは君しかいないんだよ!」

「えっ!?私が・・・」

そうなのです。もう一人女性はいますが、年齢的にとてもそんな事は・・・

でも、私が大勢の異性の前で全裸に!そんな事って・・・。一度教室を覘いたた事が有りますが、モデルさんのあそこまで確り見えていて、恥ずかしくてびっくりしました。

でも実は先週、モデルさんと私を入れ替えて、激しく妄想オナニーをしてしまいました。私には、願望が有りました。本当は、異性にカラダを見せたいと望んでいたのです。いつか、モデルさんのように・・・

「解りました。私が代わりにモデルをします」

と言ってしまいました。

遂に、その瞬間が来ました。大勢の異性に囲まれて、私が全裸で立っています。全身が、炎で包まれたように紅潮しています。言われるままにポーズをとって、足を開くポースでは、全員の目が一ヶ所に集中しているのが痛いほど分かります。事務長までが、私のカラダを嘗め回すように見ています。愛液が溢れ出し、太ももまで濡らしてしまいました。

今でも、「今日のモデルは最高だったね」って言葉が私の耳に残っています。
 

かなり

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)08時26分55秒
  惨めで恥ずかしいかったみたいでしたが、身体は反応していました。右端の画像をクリックしてみてください。わかりますよ。^^  

羞恥快楽地獄部屋で

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)08時25分7秒
  「手枷」「足枷」「鎖」  

912a

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)08時18分41秒
  2  

912

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)08時17分6秒
  この子の淫汁の意と引きは私が見てきた中ではギネス級です。  

913

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月14日(木)08時10分46秒
  いきなりで申し訳ないんですが、姫、明日家出ないといけなくなっちゃって行く当てないしもし○○○でよかったらたら今月だけでもペットとして一日中、首輪とリードでもかまいません。居させてもらえないでしょうか  

道具

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月12日(火)20時44分34秒
  わたしにとって、いちばんの、
自分への罰と、
自分への御褒美は、
セックスだから。


冷たい床の上に、視界を奪われたまんま、おしりを突き出して、
ぶるぶる震えて待っている。

怖いよ。
早く。
何してるの。


期待と恐怖に支配され、まぶたの裏ではさまざまな模様が映し出される。
暗く・・・暗く・・・
あなたは知っているの。
利用しているのは本当は私なの、道具はあなたなの
私はセックスしながら別のことを考える。妄想する。
あなたは私のオナニーの道具なの。
自分が傷つくから、相手も傷つけていいの


恋心はもたないと決めて、あてもなくさまよった
ご主人様など。ごしゅじんさまなど、いない。
私はエゴイストだから。Mには、なれないから。
 

99

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月 9日(土)13時52分38秒
  ※にょいぼうさん
まさに清楚なお嬢さんでしたよ。30分く大股広げさせて、その上自分でラビアを両手で広げさせて、期待ですでに濡れているオ○ンコの中を何もしないで、イヤらしい言葉をかけながら見てあげてましたよ。^^

※katanaさん
卓球!ピンポン!!正解!!!パイパンです白い肌に似合います。^^
 

97

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月 8日(金)08時06分40秒
  ※RENOさん
鞭の後は定規でお仕置きしました。定規がかなりお気に入りの洋でした。

※うーさん

^^

※浩さん
オシャブリもさせず、ズート見てるだけの焦らしでした。
 

96

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月 7日(木)20時48分45秒
  ※にょいぼうさん
今日もわざわざミクシーつながりで栃木から来てましたよ。^^

※銀狼さん
ブレの意味分かってくれたみたいで^^
そんな事言う前に努力しましょう。誠意を持ってすれば大丈夫ですよ。^^
ミクシーには沢山、隠れM女性さんいますよ。
 

94

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 9月 5日(火)21時15分32秒
  私、個人的には女性複数より、女性一人に対して男性複数の方が好きです。男性と比べ女性は強いです何回も逝けますからね。
 

829

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月29日(火)21時38分30秒
  人それぞれの食べ物の好みがあるように、この世界での好き嫌いも同じようにある。

だから、AというM女性に効いた責めがBというM女性に通用するかといえばそれは全くことなる。
開発の進め方も、間の取り方も、言葉使いも
説明の仕方も全く別の方法を必要とすると考えている方が無難だ。

誰かの情報の受け売りで、こうすれば必ずうまく行くなどということはほぼありえない。

責め手は相手のことを良く見て、何に反応するのか何に鋭敏なのかを正しく把握する必要がある。
受け手は言葉や態度で正しく自分の反応を伝える必要がある。
 

peto

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月24日(木)08時14分12秒
  愛玩ペットってカワイイよね。

ペットが可愛いかどうかは飼い主次第ですよね。

以前は2年程ペットがいたけど、結構仕付けは難しいです。
 

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月20日(日)15時21分0秒
  見てやってください  

8211

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)22時21分42秒
  めオフ会3回目をそろそろと考えいますが、

こっそりとメッセージを送ってくるM女性を1対1で快感を与

えての解放に比べ大勢の人を相手に手配する案外オフ会って大

変なんですよ。

冷やかしやドタキャンやマナーが悪く自分勝手な人が案外多い

のです。

大変疲れます。
 

pun

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)13時23分11秒
  pun  

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)13時21分31秒
  快楽責めによるオーバーロードを経験していくと、強すぎる快感を次第次第に求めるようになってしまう。
自分の体や頭の中では責めを嫌っているのに、強い快楽の刺激が脳によみがえり、気がつけばその強すぎる快感を自分から求めるようになってしまう。

自分から求めるようになり、責められ、そしてオーバーロードする。
また、オーバーロードの記憶がよみがえり、また求めるようになる。

これを繰り返すうちに、受け手は自然に陶酔状態を覚えてくるのだ。
始めはオーバーロードをする時に。
頭の中が真っ白になって、ぶっとんだ状態になる。
普段の一切の事柄を考えることができなくなって、その強すぎる快感だけを受け入れる状態になる。

この陶酔状態が理解できるようになると、大きく世界への扉は開かれていく。
 

821

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)13時17分24秒
  とう  

820

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)13時14分3秒
  私がそこで露出させる平均の時間という意味です。
そうですね。3本で1600円ですよ。

※シンだょん☆さn
いつか、気の合う仲間が集える秘密の隠れ家のバーを計画しててそこでは楽器も置くからジャムれると楽しいよ^^

※モトさん
でしょう^^

※DAIさん
バイブを挿入され、それを落とさないように命じてます。^^
 

819

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)08時37分0秒
  愛撫やSEXで絶頂を知っている女性を導くのはそれほど難しくない。
確実に逝かせる事ができるポイントを正しく掴めば、まず、この寸止めという手法が使える。

改めて説明するまでもないかもしれないが、寸止めは、絶頂を迎える曲線に相手が上ってきた時に絶頂の直前で愛撫を止めることだ。
あの快感をもう少しで手に入れられるのに・・・という時に愛撫をやめられると、受身の人間は非常に強いストレスと焦燥感を感じる。

このままで放置すれば不快感になってしまう。
だから、また愛撫を始めてまた絶頂を迎える曲線に載せてしまうのだ。
そして寸止めを繰り返す。

こうすることで、受身の人間は通常よりも強く強く快感を求めるようになり、絶頂を請い願うことになる。

そして、我慢の限界で絶頂を与える。
そう、ここに我慢のオーバーロードがある。寸止めを続けるということは責めに繋がるのだ。
 

8.18

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月19日(土)08時31分44秒
  お久しぶりです
217の真ん中の写真の内股具合が惨めでいいですね

何かはさんでるの?って感じです
 

他人妻

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月10日(木)08時38分9秒
  ff  

他人妻

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月10日(木)08時36分32秒
  dd  

touhoku

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月 5日(土)08時12分8秒
  東北から縛りで解放される事に興味をもって羞恥快楽地獄部屋を訪ねて来た女子大生です。  

ema

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 8月 3日(木)20時55分48秒
  それにしてもBLUEコミでの関様の女性を解放している写真

画像、以前の日記よりさらにパワーアップしてますね。^^

今度、私の解放されている画像も載せてください。

他の人に自分の惨めな姿を見られてると考えるだけでも・・・

あ~感じちゃうっ!
 

なお

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月28日(金)20時44分26秒
  スタイルいいなあ(>_<)。  

ナオ2

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月28日(金)20時42分49秒
  そうですね。でもオッパイが大きければいいものでもないですよ。それより、オネダリ上手で思い切り裏の自分を解放する姿の方がステキです。

※RENOさん
確かに!続きはBULE(秘密の楽園)コミで報告します。^^
 

ナオ

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月28日(金)20時41分24秒
  日記を書かせてたら、ご主人様がいると記しててもお誘いのや

誹謗中傷のメッセージに生真面目な彼女は落ち込んでいて、調

教を暫く休んでいたら、惨めな快楽を知ったもう一人の裏の自

分が解放を望んで堪らなくなりオネダリして来ました。^^


今度、Sも少し教えてあげようかと・・・

まずは形からの着せ替え人形で。
 

mko

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月28日(金)20時22分10秒
  A子さん。首輪とリードをされて惨めになりたいと・・・

一人だけ綺麗な白い肌の裸に首輪とリードだけです。お望み通

りにすると鼻水のような淫汁をタラーッとたらしてました。
 

mizi3

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月22日(土)13時22分58秒
  mizi3  

mizi2

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月22日(土)13時21分19秒
  縛られてる自分を想像するのとっても好きです。
こんな風に・・・
赤いロープでされてみたぁい
 

mizi

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月22日(土)13時18分56秒
  奇麗に脚が伸びきってますね~
これは惨めッス。下から覗いてみたいです(^^*
 

tuika

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月17日(月)15時29分48秒
  tui  

ついか

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月15日(土)22時53分1秒
  ついか  

せんせい

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月15日(土)22時52分1秒
  その後、ベットルームへ移動。
他の3人は歩いて移動なのに、
私だけ、四つんばいのまま移動…惨め…でしたが、このお散歩の移動で、またまたグチョグチョになってしまいました…

ベットムルームに着くと、
主のお友達が仰向けで寝て、彼女がおちん○んをご奉仕。
一歩出遅れた私は、2人の横で見ているだけの状態に…。

どうしていいかわからず、呆然としていると、
ご主人様から
「ちゃんと、おねだりしないと!!」と言われ、
ナオ:「○○ちゃん、私にもおちん○ん頂戴!!」
とっても恥ずかしかったのですが、おねだりしてしまいました。

やっとの思いで、おちん○んにたどり着けたのですが、私のアナルにご主人様が3段を。彼女はオッパイを揉んでくれました。
三段がちょっときつくて、この日はすぐに出してもらったのですが、またまたアナルに彼女の指が入ってきてズボズボしてもらいました。
良い感じにアナルが開いたので、主のお友達のおちん○んをバックから突いていただきました。
突いていただいている間、ご主人様からの命令で
彼女のおまん○こをクンニ。
クリ○リスもペロペロしました。
バックからは、
主の友達:「アナルを突かれている快感を、ちゃんと彼女にもクンニで伝えなきゃ!そして、彼女をイカせてあげたらナオもイカせてあげる!」
と、言われました。
でも、なかなか彼女をイカせてあげることができず、見るに見かねたお2人が、
アナルにご主人様のおちん○ん。
おまんこに主のお友達のおちん○んをブチ込んでくださいました。
そして、上のお口は、彼女に舌を引っ張ってもらい、
絶頂をむかえたのでした…

彼女が苛められているところも、見れるのかな??ってちょっと途中期待したんですが、いつも通りナオだけ惨めな格好&状態…
でも、でも、この惨めなたまらなく好き♪なんです。
あああああああ、どうしよう・・・。
 

wawa

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月14日(金)07時52分5秒
編集済
  wawa  

wann

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月13日(木)20時59分42秒
  家の中で服も着ず、首輪にリード。まさに人間犬!!
仕付でおちんちんの練習。もちろんオシッコは四つんばいで片足上げて・・・惨め!!

こんな感じで羞恥、焦らし快楽責めを中心に同じ感覚の女性とコミニケーションを取ってます。何時かステキな愛玩ペットを見つける為、がんばってます。
 

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月12日(水)22時07分47秒
  いぬ
 

スカイ部

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月12日(水)22時05分41秒
  、ダイニングのデスクトップパソコンでスカイプ「月の光」でログインして。

2、隣の羞恥快楽地獄部屋はノートパソコンでスカイプ「月の裏」ログインして。

3、TV電話を駆使して実験的に羞恥地獄部屋の痴態をライブで隣の部屋のダイニングのディスクトップパソコンにライブ中継してみた。

なんてバカな事してるのだろう。^^

案外うまくいった。
 

mazo

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月12日(水)19時22分20秒
  ○○先生は先天的なマゾ。

今までその裏の顔を隠していたのか?それとも本当に気づいていなかったのだろうか?

スポンジのような惨めなメスだ!何でも吸収してそれを咀嚼して嚥下して自分の身体に吸収して快楽に変えてしまう。そしてまた、艶ぽく綺麗に変化していく・・・

身体(五感)と頭(精神)で感じる。しかし身体の方が先に感じて頭の方がまだ少し付いて行けなく、時折、戸惑う事も。
しかしやがて身体と頭のオネダリが合致するのも時間の問題^・^

だってオネダリも以前はお嬢様のプライドか恥ずかしいのか、全然言葉に出せなかったが、今はそれを乗り越えてその向こうに在る快楽の世界に入るために小さいな声ではあるが発するようになってる
 

うう

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月11日(火)21時29分15秒
  うう  

ええ

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月11日(火)21時27分56秒
  rr
 

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月11日(火)21時24分37秒
  仲間数人で輪姦してガンガン中出ししてくれる人を大大募集しています!まずはマイミクになってください!  

わん

 投稿者:アルバム47  投稿日:2006年 7月11日(火)21時19分54秒
  ※ヨシローさん
でしょう? 関さん手作りのラビア強制開帳器具で広げさせらて首輪とリードをしてのお散歩も惨めでステキでしょう。^
 

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