投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]   英会話独学北海道  銀座 インプラント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全97件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

神様の話9

 投稿者:智香  投稿日:2008年 1月25日(金)19時57分40秒
返信・引用
  澪>そーなのかwそろそろ月神編締めないとなw

月の神の話

どういうことだ。
鷹部守仁は困惑していた。
最近、同僚の近江明嗣の姿を見かけない。いや、見つけることは造作ないのだ。常に同じ場所にいるから。
ただ、そこにいる明嗣に、生気がない。死人のようと言っても過言ではない。
「何かあったのだろうか・・・。そう言えば、月神の話をして以来だな、あいつが変なのは・・・」
ぶつぶつと言いつつも同僚を気遣う守仁の科白に答える声は、ない。

開いた瞳が最初に見たのは、見なれた天井ではなかった。
「え?」
一度瞬いて、それから津子はああそうかと得心した。ここは、生を受けてよりなじんだ辻原家ではないのだ。
のそりと起き上がると、上質の袿が自分にかぶさっていたのを知った。普段身につけたこともないような、上等の絹だ。
「近江家に、来たんだった・・・」
改めて見直すと、自分の家とは格からして違うのだとわかった。
そしてふと、早苗のことを案じた。
自分はいつもたいして贅沢はしていないから、絢爛な生活は憧れだ。だが、早苗は。
いつもこういう生活をしていたのだろうから、自分の家は慣れるのにだいぶかかるだろう。
「津子様?お目ざめでしょうか・・・」
御簾の向こうから、かかる声があった。この家は、やはり自分の家とは違う。お付きの女房など、辻原家では必要としていなかったのだ。
「ええ、起きてます」
津子の返事を聞いたのか、女の影が遠ざかる。その様を見届けて、津子は一人息をついた。
慣れない環境で暮らすのは、年を越すまで。それでも。
お互いに、苦労は絶えないようだ――。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2008年 1月23日(水)21時00分43秒
返信・引用
  智香>>そうなの!!失敗したのさ::やべやべ::  

神様の話8

 投稿者:智香  投稿日:2008年 1月23日(水)19時16分54秒
返信・引用
  澪>おおwてか・・・26とゆーとw大学生なら、あんまし変わらないよーな?・・・いや、そっち方面のツッコミはしないどこうw

月の神の話

 なぁ、お前は。
 俺たちのことを、忘れないでいてくれるか―――?

辻原家に津子の代わりのように転がり込んできた参議の姫近江早苗は、高貴な雰囲気を持ち合わせた美しい少女だった。さすがに顔を見ることは憚られた敏将であったが、たいがいの者は身にまとう雰囲気でおもざしがわかるものなのだ。
「敏将様、しばらくご厄介になります。・・・どうぞよろしくお願いします」
幼いころから叩き込まれた礼儀作法であったのか、御簾越しながらもその丁寧さ、慇懃さはあふれんばかりに漂っていた。
「ああ。早苗姫の実家でも、今私の娘が厄介になっている。お互い様だ。くつろいで下さい」
「では、お言葉に甘えて」
御簾の裾からこぼれ出るぬばたまのお髪から、伽羅の香がした。

「月神よ、返答を――」
響き渡る声に、反応する影があった。神々しいまでに輝く、男の姿。
月の陽を司る、ちはやぶる神。月神が降臨した。
「何用」
「既知かと存じますが、――星が、動きました」
「ああ」
それきり、月神は口を開こうとしない。じれったさを覚えた月読命は、いらいらと頭を振りながら問うた。
「それで、どうなさるのですか。・・・計斗星と、廉貞星。この星が動いた以上、巫女として神代にあげることは困難かと」
「たわけ」
鋭利な声音に、月読命はびくりと肩をすくめる。
「我らは、夜の神。星を動かすなど、造作もないことよ」
「ですが、しかし・・・」
「天照大神に乞う。陽の神と、陰の神。ふたつがそろって初めて、人の宿命が動く」
「では、そのように」
ふわりと掻き消える月読命を見届けた後、月神は人知れずため息をついた。
天照大神に頼めば造作もないこと。それは事実だ。しかし、月神と天照大神には確執があり、会うことがまず困難なのだ。
「廉貞星。・・・我のもとへ」
月神はうっすらと笑うと、月読命に倣って消えた。

 時は、平安。
 闇が闇として残り、夜の都に悪鬼怨霊が跋扈する時代。
 北斗七星廉貞と、計斗。その二人は、神代に馳せ参ずる定めであった。

「人の力は、時として神の定めをも覆す。それほどに強靭なのだ」
 

未来☆ボーイ 2

 投稿者:  投稿日:2008年 1月22日(火)22時58分7秒
返信・引用
  智香>>連続すんまそ::




第2話 なんじゃこりゃぁ!!



次の日



こなた 雛菊〜ボクシングいこ〜ぜ


雛菊  こなた!うん!

こいつは雛菊。ボクシング仲間だ。あ・・一応女だぜ?怖いけど


雛菊 誰が怖いって?!


心を読むな。てか、本当のことだろ。

雛菊 今日試合でしょ??

こなた いや、俺はもう優勝したから

雛菊 すごぉい!!


そう。俺はボクシングの大会でもう優勝している。今日は雛菊の試合の応援だ


ボクシング会場


こなた がんばれ雛菊!!!!!

俺は緊張のあまりネックレスをにぎった

「「どくん」」


・・・なんだ?今の胸の違和感・・・。

「「かんかんかん!!」」

こなた あっ雛・・・菊?

そこにいたのは雛菊ではなかった。
いや・・・・雛菊なのか?

雛菊 こなた!勝ったよ!

こなた だ・・誰だ!!!

雛菊 なにいってんの!??雛菊だよ?

こなた おま・・・なんで・・・そんな大人っぽくなってるんだ!?

雛菊 え?だって26だもん♪それにしてもこなた・・・昨日あったのにすごぉく子供っぽくなってない?

こなた うっせぇ!



な・・・・・・なんでだ!?俺・・雛菊の未来にきちまったのか!?でもありえないよな・・そんなこと。


雛菊 こなた??


雛菊は心配そうに俺の顔をのぞいていた。
気のせいだ!とは思えない。顔が変わっているし。


こなた いや。なんでもない。

「「どくんっ」」


まただ・・この胸の違和感・・


「「かんかんかん!!!」」

雛菊 こなた!!勝ったよ!!


なんだ?!元に戻った!・・・夢だったのか?
でも、俺がこのネックレスを握り締めたら妙な違和感を感じた。
このネックレスになにかあるのか?


雛菊 ?


そう思って俺はネックレスを取り出した。

白色だったのに・・・雛菊の好きなピンクになってる・・。

もう意味がわからない・・・どうなってるんだ!!!

続く
 

神様の話7

 投稿者:智香  投稿日:2008年 1月22日(火)19時35分52秒
返信・引用
  澪>おお!なんか雰囲気違う!いいじゃんw

月の神の話

大内裏に鳴り響く鉦鼓の音が、退出の刻限になったことを知らせる。それを聞くやいなや、敏将は猛然と図書寮を飛び出した。普段のおっとりした印象からは想像もできない速度に、ほかの役人たちはその背を眺めながらしばし呆然としていた。

まっすぐ帰邸した敏将は、出迎えた妻に挨拶をするのもそこそこに、津子の部屋へ向かった。
津子は、文机にむかって何か書き物をしていたが、入ってくるのが父だとわかるとすぐに居住まいを正した。
「父上、何か・・・」
「ああ。先ほど、参議殿に例の話をしたのだが、すぐにでも執り行うことになった」
「では、参議殿の姫君と私が入れ替わるのですね?」
「そうだ。網代車を用意した。衣服などは、あまり持っていかない方が得策だろう。必要なものだけ、何か持って行きなさい」
「はい、では・・・」
津子は思いのほか迅速に、つぼ装束に着替えて荷物を用意した。
「用意はできたか。参議殿の屋敷は遠い。今から出発すれば、ちょうどよいくらいだろう」
「はい」
津子は敏将に深々と一礼すると、網代車に乗り込んだ。
その背中が、敏将の目には昇りゆくなよ竹の姫のように見えた。

  忘れたり、しないから。
  何があっても、ずっと、俺は。
  お前を――。
 

未来☆ボーイ

 投稿者:  投稿日:2008年 1月21日(月)21時16分24秒
返信・引用
  俺は桜井 こなた やっと苗字が考え付いたらしい。

俺は今大学生。




教室


教室の奥の奥の奥にある先生の机にいけばいいのだが・・・ノートとテキストで全然前が見えなくてすごく怖い・・・・。
頼むからすべって落ちないでくれよ・・・・。


的中


俺は滑って転んだ。



こなた のわぁ!!!

天井高くノートとテキストが飛んでいき、そして勢い良く俺の元へ落ちてきた。


こなた いってぇぇ!!


分厚いテキストが俺の頭に命中。ズキズキしすぎて涙目になりそう・・・。

俺は痛みに耐えながら先生の机にむかっていき、走って帰った。





こなたの家


こなた ふわぁぁ!!眠たい・・ん?


俺の首には見覚えのないネックレスがついていた。
白い綺麗な石だった。


こなた 俺・・どこかで拾ったのか?



俺はまだ気づいてなかった。この石が俺の人生を変えることになるとは。


続く


いつもと違う感じにしてみたけど・・・どうでしょうか??
 

神様の話6

 投稿者:智香  投稿日:2008年 1月21日(月)20時49分43秒
返信・引用
  澪>こなた再登場!?新章楽しみだぁw

月の神の話

 ずっと守ると、誓った。
 何があっても、守ると―――。

「参議殿も、ですか?」
「そうだ」
図書寮から早々に帰邸した辻原敏将は、すぐに津子を自室に呼び出した。訝りながら入ってきた津子に、単刀直入に言ったのだ。

曰く。
大内裏の参議殿、近江明嗣殿にお会いした。聞くところによると、参議殿の娘早苗様も、お前と同じ状況に置かれているそうだ――。

「父上、それならこういうのはどうでしょうか」
「何か、いい案があるのか?」
「はい。私と早苗様が、キコウデンの日から年が明けるまで、家を入れ替わるというのは。入れ替わったのを神が知ったら、本物を探し出そうとするでしょう。その間に、次の新月を迎えることができればよいのです」
「なぜ、新月をというのだ」
「新月は、夜の帳を治める月読命と光を司る天照大神の加護から外れる日。それを越してしまえば、月読命も月神も、私たちに手出しはできますまい」
「なるほど、それはいい案だ。早速後日、参議殿に持ちかけてみよう。お前はもう、帳台で休みなさい」
「はい、父上。おやすみなさい」
津子が出ていくと同時に、蔀がそっと閉められた。敏将はそっと息をつくと、灯台の火を消した。


 この衣着せつる人は物思ひなくなりにければ、車に乗りて、百人ばかり天人具して、昇りぬ。そののち、翁・嫗、血の涙を流して惑へど、かひなし。


「・・・というわけなのですが、いかがでしょう」
再び塗り籠で出くわした参議に、敏将は昨日の津子の提案をかいつまんで説明した。ふむふむと感じ入った素振りをみせた明嗣は、漸うこくんとうなずいた。
「ものは試しだ、一度やってみよう」
「いつ、なさるのですか」
「早い方がいい、今日にでも」
「では、今日の酉の刻になりましたら、網代車を出しますので」
「心得た」
明嗣は再びうなずくと、塗り籠を後にした。
 

鬼嫁の日常 最終回

 投稿者:  投稿日:2008年 1月20日(日)18時48分38秒
返信・引用
  智香>>無理やり終わらせることにした!

最終回  最終回でもまったりしてるぜ


北海道の事件から一ヶ月がたって・・・・<<無理やりだなおい。


鷲 え?お父さんたちがどうして結婚したかって?

類 うん。どっちが告白したの?

レン 私だよ?

類 え゛。

鷲 なんだその意外そうな顔は。

類 ううん。

レン あのねぇ、私が不良に絡まれていたとき(私がケンカ売ったんだけどね)

類 ふんふん

レン で、お父さんが不良が私を殴っている所をみて助けてくれたんだよ!(ちょうどいいタイミングで)

鷲 逆に俺がボコボコにされてレンが助けてくれたんだけどな::

レン でもうれしかったし^^

鷲 あの時はかわいかったからなぁ・・

レン ・・・あの時『は』???

鷲 「殺気!!!!」

「「「ぱんぱんぱんっ!!」」」

鷲 往復ビンタはいた・・い・・・

類 なんて告白したの?

鷲 「好き」

類 ・・・終わり?!

レン そだよ?

鷲 恥ずかしがりやだったからねぇ。昔から鬼って呼ばれてたんだろ?

レン ははは^^:

類 でも今はおしとやかで友達がいってたよぉ!お前のお母さん美人でいいねぇって!

レン ・・類

類 なぁに?

レン シュークリーム食べる?

類 わぁい!食べる!

レン 今すぐ作ってあげる!何個でも食え!!

鷲 てか・・今回で最終回なのにこんなにまったりしてていいのかね

レン ・・・いいんじゃね?

類 次回はどんな話だろうねぇ

鷲 さあ?

レン あっ私知ってるよ!

鷲 どんなの?

レン えっと・・・・・

桜井 こなた (男) は22歳の大学生。

こなたはある事が原因で未来にいける力を手に入れた。

その力を使って色々な人の未来を行くが・・・?


レン です!!

鷲 ずいぶんと漫画ちっくだな

レン 作者だからb

類 ある原因って?

レン みたらわかるよ!

鷲 ふむ・・じゃ終わるか!

レン ブログで番外編とかやるかもね!

鷲 レンは出番なしナ

レン なんで!!

鷲 お前がでると展開がめちゃくちゃだ!!!

レン ぎゃー!!!

鷲 ギャー!!!!


類 次回もお楽しみに〜

終わり
 

神様の話5

 投稿者:智香  投稿日:2008年 1月18日(金)19時02分42秒
返信・引用
  澪>それはわかるw新章行っちゃう?

第一話 月の神の話

異界。人外のものたちが集う、ただ広いだけの空間。その中央部に、神々しい光を放つ神殿がそびえていた。
中は空洞。冷たい石の床に、ひとつの影が降臨した。
月の陰を司る神。
いわく、月読命。
「月神よ。・・・あらわれよ、ちはやぶる月の御神よ」
びりびりと雷があらわれ、その中心に男が現れた。
雷。もしくは、神鳴。
「久しいな。こんなところに呼び出して、何用か」
「答えよ。月神、――キコウデンの日、何をする?」
「お前と同じさ。月読命よ、お前だって巫女を娶る心づもりだろう」
「その、贄は」
「贄とは人聞きの悪い。近江早苗。その者の宿命を司るまでよ」
「近江早苗・・・参議の娘か」
「ご名答。と言っても、身分なぞ我らには関係のないこと。その星を持って生まれた者の、定めよ」
「廉貞星か」
北斗七星第六星、吉星廉貞。それが、近江早苗の宿星。
「お前とて、計斗星を譲らなかったではないか」
北斗七星第二星、凶星計斗。同じく辻原津子の宿星。
「まぁな。この月読命に仕えるものだ、凶星が似合いであろう」
「ひどい物言いだ。・・・ところで」
「なんだ」
「その計斗を娶るのは、確か年を越えたらだったと記憶しているのだが」
「ああ、それがどうかしたか?」
「我はその前になる。・・・陰と陽、やはり陽が先というのはどうかと思うのだがな」
「そうだな。・・・しかし宣告はすませてある。一度言ったことを覆すなど、我の沽券にかかわる」
「お前らしいもっともな意見だな」
月神は苦笑いをすると、ふっと掻き消えた。
「お前が言うか」
こちらは相変わらず仏頂面のまま、同じように姿を消した。
 

鬼嫁の日常  6

 投稿者:  投稿日:2008年 1月18日(金)00時37分57秒
返信・引用
  智香>>そろそろネタがつきてきてしまった・・・・。


第6話 婿だってたまには活躍するさ!


レン 温泉かぁ!じゃあねぇ!

鷲 おぅ!


温泉

女の人 旅行ですか?

レン はい^^

女の人 北海道は食べ物がおいしいしいいですよ^^

レン あっさっき蟹食べました!おいしかった!!

女の人 でしょ?!私もさっき食べたんです!

「「がらがらがら!」」

女の人 そういえば今私たちしかお風呂入ってないんですよねぇ!

レン あははは^^・・・・え?

?  ・・・・。

女の人 お・・男の・・人・・・きゃゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

レン 出て行きなさい!

「「ざばぁ!」」


女の人 ちょっ今裸でしょ!?

レン  タオル巻いてますから。

男 ・・・・(にやぁ)

女の人 !!!!


男湯

類 ・・・お父しゃん

鷲 ん?

類 お母さんが危ないよ

鷲 は?

類 ボクいってくる!!

「「てってってっ!」」

鷲 おいっ!しょ〜がねぇな!



女湯

レン !

男 一発でも俺を殴ったらこいつを!!

女の人 はなしてください!!

男 黙れ!

レン ふぅ・・・

「「たんっ・・たんっ」」

男 何ジャンプしてんだよ!いきおいでもつけてんのか?!ごらぁ!

レン 正解だよ^^変態君♪

「「ずどん!!」」

男 ぐお!

「「ばしゃぁん!」」

レン お湯に入って反省しろ!!

女の人 す・・すごい・・一発で・・・・

レン 大丈夫?

女の人 はい!ありがとうございます!!!

男 だ・・だまれぇぇ!!!

{{じゃきん!}}

女の人 拳銃!!

レン っ!!

「「がらっっ」」

鷲 レン!!

レン 鷲!

鷲  弾はおれがなんとかするからお前はとにかく攻撃しろ!

レン  了解です!

女の人 なんだこの夫婦。

「「どんどんどん!!」」

鷲 ってあぶね!!あぶねぇじゃねぇ・・かっ!!

{{スコーン!!}}

女の人 いたそぅ・・洗面器顔面直撃・・・

男 ごらぁぁ!!・・なっ!!

レン おらぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

鷲 いけ!!レン!!

レン ぁぁぁぁ!!!

「「ずがぁん!!」」


類 かかとおとし!一本!!

鷲 活躍だなぁ!レン!

レン 今回は鷲のおかげだよ^^ありがとね!

鷲 お・・おう^^

レン それにしても・・早く男湯戻ったら^^?

鷲 え・・・?あ゛・・・

女の人 ・・・・・あははは::

鷲 ///////////

「「ずだだだ!!!<<逃    つるっ   ずでっ!!」」


レン  お風呂で走ると危険だからやめようねbb


続く


ごめんなさい!ごちゃごちゃになってしまいました::
 

以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]